Eric Claptonの最新情報は音楽総合サイトBARKSで! 1965年、ヤードバーズのギタリストとして、ライブ・アルバム『ファイヴ・ライヴ・ヤードバーズ』でデビューを飾るも、バンドがポップ路線に進むことを嫌って、すぐに脱退。 その後、ジョン・メイオール…

  • EXILE
  • Eric Clapton
  • Alicia Keys
  • JAMOSA
  • 中島卓偉
  • 安倍なつみ
  • THE MACKSHOW
  • Led Zeppelin
  • TASCAM
  • YAMAHA
  • Noel Gallagher
  • Gero
  • May J.
  • David Bowie
  • UVERworld
  • BAROQUE
  • パナシェ!
  • D'ERLANGER
  • KASABIAN
  • 中島美嘉
  • 加藤ミリヤ
  • Guns N' Roses
  • 山崎あおい
  • AKB48

BARKS TOP 100

LAST UPDATE 2014/9/22 11:00

Eric Clapton:ニュース・最新情報

NEWS

Eric Clapton:プロフィール・バイオグラフィ・リンク

PROFILE/BIOGRAPY/LINK

 1965年、ヤードバーズのギタリストとして、ライブ・アルバム『ファイヴ・ライヴ・ヤードバーズ』でデビューを飾るも、バンドがポップ路線に進むことを嫌って、すぐに脱退。 その後、ジョン・メイオールのブルース・ブレイカーズを経て、ジャック・ブルース、ジンジャー・ベイカーとクリームを結成。『カラフル・クリーム』(''67年)、『クリームの素晴らしき世界』(''68年)などロック史に残る名盤を発表して、ハード・ロックの雛型を作り上げた。

 クリーム解散後、アメリカ南部音楽に接近したクラプトンはスティーヴ・ウィンウッドブラインド・フェイスを結成。アルバムを一枚発表後、すぐに解散。その後、デレク&ザ・ドミノスを経て、ソロ活動に入る。

 ''92年発表の『アンプラグド』は、その後のアンプラグド・ブームに火をつけると同時に、それまでのギター・ヒーローとは異なるイメージを印象づけ、以後、クラプトンは渋い大人のバラード・シンガーとして、より一般的な認知を得た。

Eric Clapton:ライブ・コンサート・チケット

LIVE/CONCERT/TICKET

Eric Clapton:ディスコグラフィ・CD

DISCOGRAHY/CD