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chihiRo(Vo)
towada(Dr)
kubota(G)

艶やかで全ての音域で伸びあるヴォーカルが魅力のchihiRo、正統JAZZマナーを踏まえつつアグレッシブ且つ繊細で表現豊かなギターのKubota、ジャストのタイミングに滑り込むスリル感がたまらないドラムのtowada、これがJiLL-Decoy assosiation(ジル・デコイ・アソシエーション)。2006年6月に「like ameba」でデビュー。

3人が生み出すJAZZやFUNKを包容した芳醇なサウンドはクロスオーバー・シーンで話題となる。渋谷を中心に精力的にライブを行なっていき、確かな演奏力と濃度の高いステージングによって中毒者を増やしていく。

Bunkamuraザ・ミュージアム [スーパーエッシャー展] のイメージソング「アイロニー」を含む三枚の先行シングルの後、2007年4月、1stアルバム『ジルデコ』を発表。クラブカルチャー誌『FLOOR.net』の表紙を飾り、その年末にはタワーレコード『bounce』誌のOPUS OF THE YEAR 2007の一枚に選出されるなど、音楽専門家や好事家のリスナーの間で高い評価を得た。各地ライブイベントからのオファーも増えていき、orange pekoe/PE'Z/ケイコ・リー/Superfly/吉田美奈子らと共演。

高密度なミニアルバム『no name collection』を挟み、2008年7月に2ndアルバム『ジルデコ2』を発表。共同プロデュースに田中義人氏(MONDO GROSSO/中島美嘉/bird etc.)を迎えるなど、ジルデコの高い音楽性を下地にPOPSへと昇華させた作品となり、再度『FLOOR.net』誌の表紙を飾る。

8~9月には東京・大阪・名古屋でワンマンツアーを大成功に収める。

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