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3歳でヴァイオリンを始め、6歳からピアノも加えて、クラシックとジャズを同時に学んだというフランス音楽界のエリート中のエリート。

17歳にフランスでデビュー・アルバム『Esquisse』を発表し、2009年には日本でセカンド・アルバム『サムデイ・マイ・プリンス・ウィル・カム』をリリース。その素晴らしい音楽表現力に加えて、甘いマスクでも日本の多くの音楽ファンを魅了した。

ヨーロッパだけでなく、世界の新世代JAZZ界をリードする若き貴公子。