「恋のマイアヒ」が記録的な大ヒットを更新
洋楽としては記録的な大ヒット中を更新しているオゾンの「恋のマイアヒ」。アルバム『〜恋のマイアヒ〜 ディスコ・ゾーン』は8/8付けのオリコン・ウィークリーチャートでなんとついに5位までランクアップ! セールスは20万枚突破目前となっている。さらに着うたダウンロード数は洋楽としては初の快挙となる100万件突破! また、「ねこFLASH」がインターネットで大人気! 空耳サイトが100万ヒットを記録し、音楽界の電車男になるか!? と騒がれている。日本以外でもヨーロッパ14ヶ国のナショナル・チャートで1位獲得と絶好調なセールスを記録中だ。
この好状況を受け、現行のCDのみだったパッケージに加え、急遽CD+DVDのパッケージもリリースが決定! 『ミュージックステーション』でオゾンのバックで流れていた映像がDVDで観られる! 話題沸騰中のねこFLASHのロング・ヴァージョンと、海外オリジナルPVの2曲も収録。なお、このねこFLASHは8/3リリースのトランスコンピ『SUPER BEST TRANCE4』(CD+DVD AVCD-17712/B ¥2,940)のDVDに先行収録されている。
オゾン オフィシャル・サイト
http://maiahi.com/(PC・ケータイ)
「ミュウモ」にて着うた(R) 絶賛配信中! アクセスはオフィシャルサイトから
■O-ZONE DISCO-ZONE〜恋のマイアヒ〜
発売日:2005.8.24
収録:CD - 14曲(現行CDと同じ)
DVD -2曲(Dragostea din Tei PV/恋のマイアヒ ねこねこ空耳恋Ver.〜完結編〜)※CDエクストラは収録しない
AVCD-17777/B ¥2,730(tax in)
※現状のCDのみ盤(AVCD-17626)も継続販売
>>O-ZONE プロフィール
この好状況を受け、現行のCDのみだったパッケージに加え、急遽CD+DVDのパッケージもリリースが決定! 『ミュージックステーション』でオゾンのバックで流れていた映像がDVDで観られる! 話題沸騰中のねこFLASHのロング・ヴァージョンと、海外オリジナルPVの2曲も収録。なお、このねこFLASHは8/3リリースのトランスコンピ『SUPER BEST TRANCE4』(CD+DVD AVCD-17712/B ¥2,940)のDVDに先行収録されている。
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「ミュウモ」にて着うた(R) 絶賛配信中! アクセスはオフィシャルサイトから
■O-ZONE DISCO-ZONE〜恋のマイアヒ〜
発売日:2005.8.24
収録:CD - 14曲(現行CDと同じ)
DVD -2曲(Dragostea din Tei PV/恋のマイアヒ ねこねこ空耳恋Ver.〜完結編〜)※CDエクストラは収録しない
AVCD-17777/B ¥2,730(tax in)
※現状のCDのみ盤(AVCD-17626)も継続販売
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2005-08-05 BARKS
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ユーザレヴュー

tm13
2005-12-31 16:53:40
今年大ヒットした曲の一つ「恋のマイアヒ」。俺もCDを買った一人で、売り上げに貢献した。
この曲には思い出があって、初めてであったのは2003年の夏、ウズベキスタンへ旅行したときのことだった。不意に流れてきた印象的なメロディにすっかり魅了され、ことあるごとに口ずさんでいた記憶がある。
その後そんなことすっかり忘れていた3月、スノボ旅行へ行った際、ゲレンデから流れてきたのがこのマイアヒだった。ウズベキスタンの記憶が舞い戻ってくる感覚だった。どうしても手に入れたくて、ネットで必死に検索していたところ、テレビからマイアヒのメロディが!!!SUMIYAというCDショップのCMだった。早速SUMIYAへ赴き即購入。やっとマイアヒが自分のものになった。
マイアヒ以外の曲も、軽快なリズムに、哀愁漂うメロディ、独特のねちっこい声が乗り、クオリティの高い作品となっていた。
暗いニュースの多いこの時代。だからこそこんな明るい曲(本当は失恋の曲だけど)がヒットしたのだろう。時代を象徴している。時代に合わせて生きるのも良い、曲を作るのも良い。ただ、人はそれぞれその時の自分に本当に必要なものを求めていく。だからこそアーティストたちは自分の納得のいくすばらしい作品作りをしてほしい。アーティストが本気で作れば、リスナーも真剣に聴くだろう。
マイアヒのヒットが偶然か必然かはわからないが、心を打つ曲であったことは間違いない。
この曲には思い出があって、初めてであったのは2003年の夏、ウズベキスタンへ旅行したときのことだった。不意に流れてきた印象的なメロディにすっかり魅了され、ことあるごとに口ずさんでいた記憶がある。
その後そんなことすっかり忘れていた3月、スノボ旅行へ行った際、ゲレンデから流れてきたのがこのマイアヒだった。ウズベキスタンの記憶が舞い戻ってくる感覚だった。どうしても手に入れたくて、ネットで必死に検索していたところ、テレビからマイアヒのメロディが!!!SUMIYAというCDショップのCMだった。早速SUMIYAへ赴き即購入。やっとマイアヒが自分のものになった。
マイアヒ以外の曲も、軽快なリズムに、哀愁漂うメロディ、独特のねちっこい声が乗り、クオリティの高い作品となっていた。
暗いニュースの多いこの時代。だからこそこんな明るい曲(本当は失恋の曲だけど)がヒットしたのだろう。時代を象徴している。時代に合わせて生きるのも良い、曲を作るのも良い。ただ、人はそれぞれその時の自分に本当に必要なものを求めていく。だからこそアーティストたちは自分の納得のいくすばらしい作品作りをしてほしい。アーティストが本気で作れば、リスナーも真剣に聴くだろう。
マイアヒのヒットが偶然か必然かはわからないが、心を打つ曲であったことは間違いない。
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