昭和のエロかわ歌姫の楽曲がN.Y.で完全リメイク!

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空前の“エロかわ”旋風が吹き荒れる中、その元祖とも言える昭和の歌姫、MICOことロング・テール・ビューティ・クィーン、弘田三枝子の代表曲「恋のクンビア」がN.Y.で完全リメイクされ、11月1日に「恋のクンビア21」としてリリースされることになった。

今回のリメイク発売に際し、CDリリース1週間前の10月26日(木)から、オフィシャル・サイトにて毎日更新のWeb限定カウント・ダウンCMを配信している。2度と見られないCM&スペシャル映像が連日配信され、さらに、リリース日当日には衝撃映像の公開もあるらしい。

「恋のクンビア」は、和製ダンスの先駆けとして40年前の日本で空前のラテン・ブームを巻き起こした楽曲として知られている。

■オフィシャル・サイト http://columbia.jp/cumbia/
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