スマパン復活初ライヴ、そのメンバーは?

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7年ぶりのアルバム『ツァイトガイスト』を7/11に控えるスマッシング・パンプキンズ。彼らの1stシングル「タランチュラ」が発売された米国現地時間5/21(月)、その翌日に行なわれたライヴの詳細が明らかになった。

5/22(火)現地時間・午後8時開演のフランス・パリのGrand Rex公演、その時のツアーメンバーは、
●ヴォーカル&ギター:ビリー・コーガン
●ドラム:ジミー・チェンバレン
●べース:Ginger Reyes(別名:Ginger Sling。女性。元The Halo Friendliesというガールズバンドのベーシスト)
●ギター:Jeff Schroeder(元The Lassie Foundation、The Violet Burningのギタリスト)
●キーボード:Lisa Harriton
というラインナップ!

ライヴ自体は3時間全29曲にも及び、超満員2,200人のファン熱狂という、すごいライヴだった模様。
下記※のように、本編では最新作からの新曲もいいバランスで織り交ぜてメニューを組んだようだ。

【セット・リスト】(※:ニュー・アルバム『ツァイトガイスト』収録曲)

「United States」※
「Today」
「Stand Inside Your Love」
「Orchid」※
「Doomsday Clock」※
「Home」
「Hummer」
「Starz」※
「Tarantula」(1stシングル曲)※試聴:https://www.barks.jp/listen/?id=1000018367
「Bullet」
「Gossamer」
「For God and Country」※
「33」
「Rocket」
「Winterlong」
「To Sheila」
「Glass and the Ghost」
「Cherub Rock」
「1979「
「Tonight」
「Neverlost」
「That's the Way」
「Disarm」
「Zero」
「Untitled」

Encore 1
「Shame」
「Silverfuck」

Encore 2
「Annie Dog」
「Muzzle」
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