レオナ・ルイス、UKにて発売当日に60万枚

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レオナ・ルイスのニュー・アルバム『エコー』からの1stシングル「ハッピー」が、11/16付UKシングル・チャートにおいて2位に初登場した。

◆レオナ・ルイス、UKにて発売当日に60万枚 ~写真編~

最新シングル「ハッピー」は、デビュー作最大のヒット曲「ブリーディング・ラヴ」を手がけたライアン・テダーとレオナ自身のソングライティングによる“傷ついてもいいから幸せになりたい”“苦しいことがあっても必ず希望はある”という究極の応援ソングであり、感動的なバラード。

この他にも、マックス・マーティン、ジョン・シャンクスなどのグラミー賞常連ヒットメイカーが参加し、ジャスティン・ティンバーレイクとの共作曲なども収録した『エコー』。レオナ自身も多くの曲でソングライティングを手がけ、その才能と作品全体にデビュー作を凌ぐ高い評価が集まる今作は、いよいよ11月25日に日本発売となる。

UKでは11月17日の発売と同時にトリプル・プラチナム(60万枚)を達成。アルバム・チャートでも1位が確実視されている状況だ。

◆レオナ・ルイス・オフィシャルサイト
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