ローランドWEBマガジン「Roland Music Communication」Vol.3はアーバンギャルドのインタビュー掲載

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ローランドのWEBマガジン「Roland Music Communication」に、アーバンギャルドが登場し、アルバム『恋と革命とアーバンギャルド』や、レコーディングの使用機材について語っている。

ローランドが4月より開始したWEBマガジン「Roland Music Communication」には、毎回旬のアーティストが登場。音楽や楽器への想い、ローランド・イクイップメントの魅力や活用アイデアなどを語る、ここでしか読むことができないエクスクルーシブなインタビューが話題となっている。

最新コンテンツとなるVol.3に登場したのは、“トラウマ・テクノ・ポップ”をコンセプトに掲げる5人組バンド、アーバンギャルドから、瀬々信(Gt)、鍵山喬一(Dr)、谷地村啓(Key)の楽器担当3名。

インタビュー前半は、話題のベスト・アルバム『恋と革命とアーバンギャルド』に収められた新曲「初恋地獄篇」「都会のアリス」のプロデューサーに迎えた佐久間正英とのレコーディング秘話。佐久間はプロデュースだけでなくベースもプレイしており、それによりアレンジも変わってきたというバンドマンなら興味深い話が満載。後半では、初音源化となったアルバム収録曲「ベビーブーム」について。ボーカルも含めて一発録りでのエピソード、レコーディングで使用した最新ローランド・キーボード/ボス・エフェクターのインプレッションなどを語っている。


▲Vol.3に登場したアーバンギャルド。左から瀬々信(Gt)、鍵山喬一(Dr)、谷地村啓(Key)。

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