レディー・ガガ、リアーナなどビッグアーティストのショーをアゲるDJとしても世界から大きな注目を受けるオーストラリア出身のシンガー、ハヴァナ・ブラウンが、3月12日にアルバム『フラッシング・ライツ』で日本デビューを果たす。

◆ハヴァナ・ブラウン画像

ハヴァナ・ブラウンは、DJとしてミックス・コンピレーション・アルバム『Crave』シリーズのリリースをきっかけに、ブリトニー・スピアーズ、リアーナなどのツアーに参加し、2011年には、シンガーとしてのデビュー・シングル「ウィー・ラン・ザ・ナイトfeat.ピットブル」がトリプル・プラチナムに認定され、ARIAミュージック・アワードで2部門にノミネートされる活躍を果たした。

この大成功を受け、レッドワンのレーベル2101 Recordsの下、全米ではUniversal Republicと契約し全米リリース時にはピットブルをフィーチャーした新バージョンが作られ全米ビルボードのダンス・クラブ・チャートで1位、ビルボード・ホット100ではTOP30入りを記録するキャリアを築いた。ピットブルと共にワールドツアーも同行し人気を集めているが、2013年にはSPICY CHOCOLATEとのコラボも実現、親日家を公言している。


2012年には<URBAN GROOVE>出演にて初来日を果たしているが、2014年3月末にプロモーション来日も決定、ここでは「ハヴァナ・ブラウンと会える!」企画が立ち上がり、オフィシャルサイトにて“UNIVERSAL INTERNATIONALアンバサダー”として10名様を招待する企画が公開されている。

ハヴァナ・ブラウン『フラッシング・ライツ』
初回生産限定盤/スペシャル・プライス盤 \1,900+税

◆ハヴァナ・ブラウン・オフィシャルサイト