運転免許とりたてのきゃりーぱみゅぱみゅ、1日湾岸ドライブに挑戦。運転時はヒールの低い靴

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パイオニア株式会社が本日8月25日(火)より、きゃりーぱみゅぱみゅが出演するプロモーション映像「Try! Music Cruise Channel きゃりーぱみゅぱみゅトーキョードライブ」をスペシャルサイト「Try! Music Cruise Channel」にて配信スタートした。

◆「MCC きゃりーぱみゅぱみゅ トーキョードライブ」映像

パイオニアは、2015年5月からカロッツェリア「サイバーナビ」にストリーミングサービス機能「ミュージッククルーズチャンネル」を提供し、そのナビゲーターにきゃりーを起用している。この「サイバーナビ」とは、車載カメラを使った高度な「ドライブサポート」、通信を使って情報を提供する「ネットワーク」連携など、業界に先駆けた新しい価値を提案しているカーナビゲーションシステムだ。

「Try! Music Cruise Channel きゃりーぱみゅぱみゅトーキョードライブ」と題した今回の映像では、6月に運転免許を取得したばかりのきゃりーが湾岸エリアをドライブ。「MCC」で音楽を楽しみながらドライブする様子を、1日密着で映像に収め、ナビゲーターを務めるきゃりー自らが音楽と共に楽しむドライブの魅力を視聴者に伝える。

きゃりーにとって、ドライブシーンの撮影は今回が初めて。当初、撮影陣は、きゃりーが運転に集中できるよう、ドライブシーンとインタビューを別に撮影する予定を組んでいたという。しかし、リハーサルでの安定した運転ぶりを見て、撮影陣は「これなら大丈夫」と確信し急遽運転しながらインタビューをすることに。結果、見事にその両方をこなしたきゃりーは、撮影後に「緊張しなかったですか?」と聞かれると、「普段の運転のほうが緊張しますね。今回はスタッフの方に見守っていただいたので、むしろ安心して運転できました(笑)」と答えた。



ドライブ中のインタビューでは、「教習所で最も苦労したのは“S字クランク”と呼ばれる曲がり角が続くコース。後ろの車輪が当たってしまって大変でした」と教習所の思い出話も語った。


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