ラブソングだけを歌い続けるバンドmoon drop、D.T.O.30.よりMA『拝啓 悲劇のヒロイン』発売

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三重県伊勢市発、ラブソングだけを歌い続けるバンドmoon drop(ムーンドロップ)が、来年2021年1月6日(水)にミニアルバム『拝啓 悲劇のヒロイン』をリリースすることを発表した。さらに本作より、TRUST RECORDSとGetting Better Recordsによる共同レーベル「D.T.O.30.」への移籍も決定した。

全7曲入りの今作は、moon drop流のラブソング集だという。前作『告白前夜e.p』にも収録されていたライブでも人気の曲「シンデレラ」をはじめ、好きな人に“ブサイクになった”と伝える異色のバラード「僕といた方がいいんじゃない」など、最新のmoon dropが詰め込まれた作品だ。

なお早期予約特典として、moon dropの代表曲のアコースティックアレンジによる4曲入りCD「moon drop ”Songs so far acoustic ver.”」を付属する。



■ミニアルバム『拝啓 悲劇のヒロイン』

2021年1月6日(水)リリース
DTOT-1006 1,600円(税別)

<収録楽曲>
1.Seventeen film
2.シーブリーズと君の匂い
3.シンデレラ
4.ヒーロー
5.僕といた方がいいんじゃない
6.麦埼灯台
7.誰でもいいのだ

<「拝啓 悲劇のヒロイン」早期予約特典>
以下店舗にて期間内に「拝啓 悲劇のヒロイン」をご予約の方に、
アコースティック音源4曲入りのCD【moon drop ”Songs so far acoustic ver.“】をプレゼント!
<収録楽曲>
1.センチメンタルガール
2.オレンジ
3.これからのこと
4.遠恋列車

詳細:https://moondrop-mie.jimdofree.com/

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