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菅野よう子:ニュース・最新情報

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菅野よう子:プロフィール・バイオグラフィ・リンク

PROFILE/BIOGRAPY/LINK

作曲家。早稲田大学在学中「てつ100%」のメンバーとしてデビュー。解散後、作曲、編曲、プロデュースワークを中心に活動。CM音楽の分野では、資生堂リフトコンシャス&フェースラインエフェクター(97年)、JR東日本(96年)でJAMの主催する広告音楽大競技会金賞受賞。98年サントリービタミンウォーターでCM音楽賞の最高峰とも言える三木鶏郎広告音楽賞を受賞。最新作は、シャープ携帯電話913SH「LIGHT」編、カンボジアにて録音を行ったHITACHI「地雷除去」編などのCMを手掛けている。

映画音楽では、第13回日本レコード協会主催日本ゴールドディスク大賞を受賞した「COWBOY BEBOP」('98)をはじめ、「マクロスプラス」('94)、「MEMORIES」('95)、「ターンAガンダム」('99)、「攻殻機動隊 Stand Alone Complex」('03)などのアニメーションから、2002年「水の女」-主演:UA-や「tokyo. sora」(02)、「下妻物語」('04)、「好きだ、」('06)、「ハチミツとクローバー」('06)。「優雅な世界」(‘07/韓国)などの実写映画まで多岐にわたる。

アニメに於いて世界的な支持を得た作品への参加の結果、国内外のアニメファンから絶大な支持を得ており2007年には韓国発のオンラインゲーム「ラグナロク2」のサウンドトラックを手掛けたのにあわせ、初の韓国コンサートを開催し大盛況を得るコンポーザーでもある。