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伝説的ロックバンドBOWY解散後、アルバム『GUITARHYTHM』でソロデビューを果たす。
その後、吉川晃司とCOMPLEX結成・活動休止を経て、本格的にソロ活動を再開。
「POISON」「スリル」「バンビーナ」など数多くのヒット曲を世に放ち、ギタリスト&シンガーとして独自のスタイルを確立。プロデューサー、作詞・作曲家としてもミリオンヒットを記録。中野裕之監督の映画『SF~SAMURAI FICTION』(1998年公開)出演を皮切りに、阪本順治監督『新・仁義なき戦い。』(2000年公開)、降旗康男監督『赤い月』(2004年公開)への出演や音楽監督、そして、CM出演など幅広い活動を行なっている。
海外では、1996年のアトランタオリンピック閉会式でのギター演奏、2003年には、クエンティン・タランティーノ監督からのオファーにより、「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY(新・仁義なき戦いのテーマ)」が、映画『KILL BILL』のテーマ曲となり世界的にも大きな評価を受け、イギリス、アメリカ、ロシア、韓国など世界中から楽曲使用依頼が殺到する。
自身のアーティスト活動30周年を経て、2012年8月よりロンドンへ移住。
二度のロンドン公演を成功させ、2014年夏の海外音楽フェスへの出演も決定している。
2014年秋にはJAPAN TOURも予定され、日本とイギリスの2カ国を拠点にロックシーンのフロンティアとして走り続けている。

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