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成田昇司(成田昭次)

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1988年、ジャニーズ事務所のロックバンド/男闘呼組のギター&ヴォーカリストとして「DAYBREAK」でデビュー。以降、「秋」「TIMEZONE」などヒットを飛ばした後、1993年に同バンド解散。

男闘呼組解散後、ソロ・アーティストとしてシングル、アルバムを発表後、しばらくの間活動を休止するが、1997年よりライヴを中心に音楽活動を再開した。そこでの活動をきっかけに、多くのミュージシャンとセッションを経験し、念願の3ピースバンド“INORGANIC”を結成。自身が影響を受けた’70~’80年代のハードロック・サウンドを追求する。 2000年にはザ・サーフコースターズとの共演でフラワートラベリンバンドのトリビュートアルバムへの参加、<Act Against AIDS 2000 LIVE IN NAGOYA>に出演するなど、インディーズ・シーンで精力的に活動。しかし2001年4月、レコーディング直前に“INORGANIC”が解散、新バンド名を“What's”としてレコーディングを再開し、NOBODYとのコラボレートによるアルバムを完成させた。

そして2004年1月21日、成田昭次としての活動再開シングル「ボクノスベテダッタノニ」を、日本クラウンよりリリース。“ギター小僧”としてのピュアな佇まいを残したまま、大人の魅力も備えたシンガーとしての新たなスタートに期待が集まっている。

文●望木綾子(04/02/17)

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