広島の深夜番組から異色ユニットが登場!

ツイート
広島の深夜番組『Ken-Jin』(ケンジン)から誕生したユニット、KEN-JIN BAND。これはもともと同番組内の企画「猿岩石とCDを出そう」がきっかけで、番組アナの横山雄二と猿岩石の3人で'01年7月に結成されたもの。同年10月には吉川晃司、都志見 隆(ともに広島出身)のプロデュースで両A面シングル「Hungry man/dear」をリリース。広島県内だけでも7000枚を売り見事オリコン・チャート入り、さらに学園祭ツアーも行なった。しかし'04年3月、猿岩石解散に伴い、メンバーの森脇和成が脱退。番組内でのオーディションを経て新たに劇団ひとりを迎え入れた。一層異色さを増したが、待望の3rdシングル「ロケット/働ク オトコ ノ ウタ」が登場! 今回は制作陣にイズミカワソラ、鈴木秋則(元センチメンタル・バス)、萬Z(量産型)らを迎え入れた意欲作! 劇団ひとりの作曲や元猿岩石の有吉弘行の作詞からも目が離せない! さらに、6/24(木)20:00~はTBS系『うたばん』出演も決定! 調子に乗るKEN-JIN BANDには要注目! BARKSでは「ロケット」と「働ク オトコ ノ ウタ」のPV試聴を実施中! こちらもチェック!

ロケット
https://www.barks.jp/watch/?id=1000000653

働ク オトコ ノ ウタ
https://www.barks.jp/watch/?id=1000000654
この記事をツイート

この記事の関連情報