ブルーのリー、エルトンのパーティでストリップ

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月曜日(12月19日)、ロンドンのクラブToo2Muchでエルトン・ジョンのヘンパーティ(独身最後のパーティ)が開かれ、ブライアン・アダムスやテイク・ザットのギャリー・バーロウのソロ・セットをはじめ、ペット・ショップ・ボーイズとシザー・シスターズの共演など豪華なパフォーマンスが行なわれ。その中でもサービス精神旺盛なブルーのリー・ライアンは、ステージでストリップを始め会場を盛り上げたという。

『The Sun』紙によると、リーはブルーのグループ・メイトやエルトン本人と一緒に「Sorry Seems To Be The Hardest Word」をデュエットした後、突然、服を脱ぎ始めたそうだ。ちなみにこの会場、もとはRaymond Revue Stripというストリップ・バーだった。

パーティには、女優のエリザベス・テイラー、リズ・ハーリィ、俳優のオーランド・ブルーム、イアン・マッケラン、キッド・ロック、オジー・オズボーン一家ら200人近いゲストが訪れている。

またリー・ライアン関連ニュースとして、彼のUK初となるソロ・コンサートの日程が発表された。リーはバレンタイン・デー(2月14日)にシェパーズ・ブッシュ・エンパイアでパフォーマンスするという。

Ako Suzuki, London
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