“感動”の映像音楽集、第2弾のジャケットにあの女優が登場!

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「世界の中心で、愛をさけぶ・メインタイトル」や『冬のソナタ』主題歌「最初から今まで」など、“感動できる”楽曲たちを収録したヒット・コンピレーション盤『emu』(エミュ)の2作目『emu2』が、8月23日にリリースされる。

『emu2』には、テレビ東京『ガイアの夜明け』のオープニング&エンディング曲、織田裕二&柴咲コウの初共演で話題となった映画『県庁の星』メインテーマ、天海祐希主演の大ヒットドラマ『女王の教室』、日本アカデミー賞で音楽賞を受賞した映画『ALWAYS 三丁目の夕日』テーマ曲など、2004年~2006年に話題を呼んだ、感動的な映像音楽の数々が収録される。

また、女優・松下奈緒がピアニストとして参加し、見事な腕前を披露した楽曲もあるとのことで、そちらにも注目だ。さらに、ジャケットには女優・小西真奈美が登場。彼女がCDジャケットに参加するのはこれが初めてで、“音楽が風景になる日”をテーマに、“24歳のスタイリストが、自分のお気に入りの場所に海を見に行く”という情景設定で撮影されたのだそうだ。

タイトルの“emu”とは、フランス語で“感動する”“感動した”を意味する。
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