LaBluzu、日本人好みのメロディのツボを押しまくるミニアルバム、登場

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LaBluzu(ラブルーズ)が2枚目のミニアルバム『SING A SONG』をリリースした。日本人好みのメロディのツボをシッカリ抑えつつ、彼らの持ち味であるジャジーでポップなサウンドが展開。なんとも耳なじみのいいナンバーが揃っている。

ところで、LaBluzuというバンドについて語らないと。坂田雄輝(Vo&G)を中心に2005年1月に結成。もともと弾き語りで活動していた坂田のアコースティックな面と、バンドとしてのグルーヴが融合したサウンドで注目を浴びているバンドだ。メロディは20代前半の彼らの世代が通ってきただろう歌謡曲、J-POPを詰め込んだ作品で、共感するファンが増えている。

そんな彼らの新作『SING A SONG』の2曲目「イバラの森」に作詞家の松井五郎氏、アレンジには山崎まさよしのバック等も務めるベーシストの中村キタロー氏を迎えている。この“踊れる歌もの”のアルバム、要注目だ。

彼らのプロモーションビデオが2本届いているので、こちらのチェックも!

■「曖昧な告白」プロモーションビデオ

■「カレーパン」プロモーションビデオ


そして、携帯サイト『BARKS★ARTIST』では、LaBluzuのメッセージムービー、着ボイス、待受画像などがアップ!! “LaBluzuのすべらない話”(Vol.1&2)の映像やクスっと笑ってしまいそうなユニークな着ボイスなどが満載だ。


■携帯サイト『BARKS★ARTIST』
https://www.barks.jp/feature/?id=1000031908

※アーティスト公認総合サービスの携帯サイトで、最新情報や着ボイス、待受画面など多数あり!!
※LaBluzu(ラブルーズ)も参加アーティストです。
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