indigo blue、日本で一番“空”に近いステージで熱唱

ツイート
ヴォーカル&ギターのRina(リナ)とギター&コーラスのKou(コウ)による男女2人ユニット、indigo blue(インディゴ・ブルー)が、7月23日にリリースした新曲「夏色スカイ」の発売記念ライヴを、東京タワー大展望台 1F「club333」特設ステージにて行なった。

ライヴハウスやCDショップなどでのインストア・ライヴ活動だけでなく、定期的にカフェライヴ(スターバックスコーヒー銀座マロニエ通り店)やアップルストア銀座などでのライヴを実施し、活動の場とファン層を広げてきた彼らにとっても、東京タワーでのライヴは初めての経験となった。

また7月25日という日は、日本で一番暑い「最高気温記念日(日本)」を記録した日でもあり、また「夏氷の日(日本)」と認められているそうで、日本で一番暑い“夏色”を飾る日に、日本で一番“スカイ”に近い、ライヴ・ステージの有る東京タワー大展望台1F(高さ約150m)でライヴを行なえる偶然に、メンバーたちも驚いていたという。

ヴォーカル&ギターのRina(リナ)は「今日はとてもいい天気で気持ちいいですね。今日は日本で一番暑い日らしく、こんな青空のもと新曲(「夏色スカイ」)を歌うことができて幸せです。みなさんと東京タワーで過ごせたことにすごい感謝してます」とコメントし、夏の東京タワーを訪れた来場者たちに、約30分の熱いライヴを披露した。

◆7月23日(水) 最新シングル「夏色スカイ」発売中
◆7月26日(土) ライブ@渋谷キノト
◆8月1日(金) ワンマンライブ@大阪KOO’ON

■オフィシャルサイト http://www.indigoblue.jp/index.html
この記事をツイート

この記事の関連情報