ジャスティン・ティンバーレイク、監視カメラが浮気していないことを証明?

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“浮気した”との疑惑をかけられたジャスティン・ティンバーレイクだが、その現場といわれるクラブのオーナーが彼を擁護。クラブ内の監視カメラを見れば、それが事実ではないことがわかると話した。

ジャスティン“浮気”説は、リンジー・ローハンのTwitterのページに「浮気者のjbはどこよ?」「なんで人は裏切るのかしら?」と書き込まれたことから浮上。その後、ローハンはメッセージは自分ではなくハッカーが書いたものだと弁解したが、ジャスティンがクラブで謎の美女と親しくしていたとの目撃談も出ていた。

しかしながら、クラブのオーナーは『New York Post』紙で、ジャスティンはずっと男友達と一緒だったと噂を払拭している。「俺のパートナーがその夜、ずっとジャスティンと一緒だったし、俺もすぐそばにいた。ジャスティンは何人かの男友達と来て、彼らと帰ってったよ。事実を映し出してる監視カメラ何台もあるんだ。君たちが聞いてるのは、真実じゃないよ」

当日、同じクラブにいたローハンは、ジャスティンにダンスを申し込んだものの冷たくあしらわれたともいわれている。

Ako Suzuki, London
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