正体不明のギャルユニット、Julietのデビュー曲がレコチョク1位獲得

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8月5日にデビューするマイコ、ユミ、ハミの3人からなるギャルユニット“Juliet(ジュリエット)”のデビュー曲「ナツラブ」の着うた(R)が、レコチョクウィークリーチャートで1位を獲得した。

“Juliet(ジュリエット)”は、秋山未来、板橋瑠美、里見茜、須田朱音、澤本幸秀、藤沢直希のギャル系モデル男女6人で構成された“Romeo(ロミオ)”がプロデュースするギャルユニットで、現在3人の正体はまだ明かされておらず、謎に包まれている。

ギャルがギャルをプロデュースするということで話題となり、ギャルプロデュースチーム“Romeo”のメンバーが行なっているブログの月間ページビュー合計は、1億2000万PVにも及ぶほど注目を浴びている。

Julietのデビュー曲「ナツラブ」は、恋の終わりの切ない感じを詰め込んだ“激泣き卒恋ソング”で、人気モデル小森純が作詞に参加している。

レコチョク1位を獲得したJulietの3人は、「驚き過ぎて夢だと思っちゃいました(笑)」(ハミ)、「『ヤバッ(笑)』この一言しかなくて、ありがとうの気持ちでいっぱいになって、笑いながら涙が止まんなかった。家族や親戚や元カレが増えるって聞いてたけど、最近は朝電話で起こしてくれる人が増えました(笑)」(マイコ)、「みんなにナツラブが愛されていることが正直ほんまに嬉しいです。この記念すべき結果を、近々みんなで大集合をして、渋谷あたりでPartyできたらーと思います(笑)!! レコチョク最高☆1位最高☆本当にありがとうーーー!!!!!」(ユミ)とコメントしている。

◆Juliet オフィシャルブログ
◆Juliet Channel(YouTube)
◆Juliet ユニバーサルミュージック公式サイト
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