オジー・オズボーン、とても紹介できないサイアクな映像

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もう、オジー・オズボーンがつくづく最低でどうにも最高だ。

◆宮澤佑門君@<Ozz fest>映像

以前から<Ozz fest>ライヴ開始直前のオープニング映像にて、その時話題の映像のパロディを流していたオジーだが、2010年の<Ozzy Ozz fest>では、以下のパロディーを披露して見せた。

・映画「アバター」 サム・ワーシントン役
・MTVで放送中のリアリティ・ショー「Jersey Shore」のマイク役
・映画「ハングオーバー」ブラッドリー・クーパー役
・レディ・ガガ「テレフォン」ビヨンセ役 
・映画「トワイライト」エドワード役
・映画「アイアンマン2」ロバート・ダウニー Jr

このときの様子はすでに数多くYouTubeにアップされ、多くのアクセスを受けている。しかしながら、オフィシャルのものは見当たらず、そもそもこの映像がどうにもこうにも最低なパロディ具合で、とても紹介できたもんじゃないが、紹介したくてたまらない気持ちが正直抑えきれない。

単にオジーがコラージュされているだけではなく、「アバター」では映ってはいけないものを映し、レディ・ガガのクリップではビヨンセになりきり、「トワイライト」では本来ないはずのものを追加してるわ…と、スパイスが効きすぎている。むせ返るほどの最低っぷりなのだ。ごらん頂くかどうかはご自身でご判断いただくことにしよう。https://www.youtube.com/watch?v=hak1Vz-k8Ik

さて、そんな<Ozz fest>だが、かつてより交流も始まっていたギター少年、宮澤佑門君(10歳)が、ついに<Ozz fest>に飛び入り参加した模様。こちらはここでばっちり紹介。ご堪能あれ。

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