カリスマ読モが泣いた「タビダチ」PV、なんて言っているの?

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レコチョクで配信された「タビダチ」の着うた(R)が、オトコ編、オンナ編ともに、チャート上位にランクイン、オンナ編はクラブうたデイリーチャート1位(1/14、1/16付)、オトコ編は同チャート2位(1/18付)を記録した。1月26日からは着うたフル(R)もレコチョクより配信開始となった。

◆「タビダチ」オンナ編&オトコ編PV映像

「タビダチ」は、卒業を機に遠く離ればなれになる男女それぞれの視点から描かれたアンサーソングとして、オトコ編とオンナ編が存在する。オトコ編は、関西で人気のユニット:ウエイストが歌い、オンナ編は3月2日にデビューアルバム『Diary』をリリースする8utterfly(バタフライ)が歌っている。

「タビダチ -オトコ編-」「タビダチ -オンナ編-」ともにPVが制作されすでに公開されているが、そのどちらにも女子校生役で登場しているのが、CUTiEやZipperでおなじみのカリスマ読モ:青柳文子だ。このPVが公開されてから青柳文子のブログには、ある問い合わせが殺到していた。女の子が橋の上で男の子に告白するシーンが印象的な映像なのだが、このシーンで「女子校生役の青柳文子が実際になんて言っているか?」というもの。その一言で彼氏が消沈し、お互いに距離が出てしまうきっかけとなったその一言、確かに気になる。

この問い合わせを受けて、青柳文子が自身のブログにてその答えを発表してくれたので、是非チェックを。



◆青柳文子OFFICIAL BLOG
◆レコチョク「タビダチ」着うた(R)、着うたフル(R)
◆8utterflyオフィシャルサイト
◆ウエイスト・オフィシャルサイト

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