ももいろクローバー、半端ないパッションのニューシングル「ミライボウル」大特集

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ももいろクローバー

ニューシングル「ミライボウル」 2011.3.9リリース

COLUMN

ステージでは全力疾走のパフォーマンスを見せ、いつも元気が溢れるももクロちゃんたち。彼女たちの有り余る体力を支えているのが、なんと、お酒のおつまみ。平均年齢15.3歳の彼女たちが、なにゆえにおつまみにハマッているのか。おつまみに対するコダワリを語ってもらった。

百田夏菜子
いつも激しいダンスで汗をかいて塩分出しまくってる私たちにとって、おつまみは必需品です。特に鮭とばと、エイヒレをあぶって醤油とマヨネーズと一味を混ぜて食べるのが大好き。よく、家族みんなで食べてます。

早見あかり
おつまみはとにかく好きで、楽屋に置いてあるとテンションが半端なく上がります。一番好きなのは鮭とば。でも、最近物価が上がってるせいが、じょじょに一袋に入ってる本数が減ってきてるのが悲しいです。

玉井詩織
甘辛いの、しょっぱいのって、いろんな味があるのがおつまみの魅力。中でも私は柿の種とか鮭とばとか、辛いのが好きかな。貝ひもとかを口に入れて噛みながら、お茶で溶かしていって、ダシを味わうのも大好き。

佐々木彩夏
お菓子よりヘルシーで、栄養価も高くて。楽屋が臭くなること以外、おつまみには欠点がないんですよ。好きなのはイカの塩辛やタコわさ。辛い物は苦手な私だけど、タコわさの辛さはクセになる!

有安杏果
ママが京都出身でダシの濃いイメージがあるせいか、もともと濃い味が好きなんです。だから噛めば噛むほど味が出てくるおつまみは大好きだし、噛むうちに柔らかくなるのもたまらない。好きなのは貝柱と鮭とば。

高城れに
おつまみって生魚や魚介に比べると地味な存在なのに、噛みごたえがあるし、満足感も得られて。味もしょっぱすぎず甘すぎず、いい具合の中間地点を保っているのがポジション的にド・ストライクです。一番好きなのは貝柱。

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