大塚 愛、森 俊之ら参加のRabbit、アートディレクターに中井拓を迎えてビジュアルを発表

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12月にアルバム『裸人』でデビューする、森 俊之 (Keyboards)、Watusi (Bass)、佐藤タイジ(Guitar,Vocal,Cho)、大塚 愛 (Vocal,Cho)、沼澤 尚 (Drums)、南流石 (Cho,Motion)という鉄壁のアーティスト、ミュージシャンからなる新人(?)バンド・Rabbit。わかりやすく“バンド”という表記を用いているが、イメージとしては、バンドというよりコングロマリット、いや、彼らの言葉を使うなら“conglorabbit(コングロラビット)”。つまり、相互に関係のないもの達が多角的に営む集合体・複合体だ。

◆Rabbit、発表されたビジュアル(画像)

“バンドを軸に仲間を増殖していいく共同体”である彼らが、今回、アートディレクターに中井拓(QUEEL DESIGN)を迎え入れ、Rabbitとしてのビジュアルイメージを発表した。

音楽の制作同様に、そのパート(役割)のパフォーマンスを委ねるという、新しいトライアルで生まれたビジュアル。Rabbitは、「NO BORDER」を活動テーマに掲げ、音楽だけでなく、様々な分野で展開をしていく。

◆Rabbit オフィシャルサイト
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