ドラマ「Oh, My Dadd!!」でも使用、ローランドのシンセ音源「INTEGREA-7」を愛用する作編曲家、吉俣良がサウンド・トラック作りを語る

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ローランドは、ホームページ・コンテンツ「INTEGRA-7 アーティスト・インタビュー」のvol.2として、作編曲家、吉俣良のインタビューを公開した。

「INTEGRA-7 アーティスト・インタビュー」は、ローランドの音色資産を結集した最高峰シンセサイザー音源「INTEGRA-7」を愛用するアーティストが、その魅力を実際の楽曲での使用例などを交え語るコンテンツ。

vol.2では数多くのドラマ/映画のサウンド・トラックを手がける作曲・編曲家の吉俣良が登場。

現在放送中の人気ドラマ「Oh, My Dad!!」のサウンド・トラックでの「INTEGRA-7」の活用例や、“劇伴”ならではの作曲スタイルなどを語っている。


▲ローランド音源技術の集大成、フラッグシップ音源モジュールINTEGRA-7。
「ソフト音源は“コンピューター的”で、INTEGRA-7の音は“楽器的”」「できるだけスピード感をもって、生演奏をシミュレートしていきたい。その作業に、INTEGRA-7はとてもいい」といった「INTEGRA-7」に興味のある人必見の内容も語られている。

また、作曲作業におけるハードウェア・シンセ音源のアドバンテージや、音色が曲作りに与える影響など、第一線のクリエーターが語る貴重なインタビューとなっている。


▲映画「阪急電車」(2011)やNHK大河ドラマ「篤姫」(2008)をはじめ(数多くのドラマ/映画作品を手がける作曲・編曲家、キーボーディストの吉俣良。

◆INTEGRA-7 アーティスト・インタビュー
◆INTEGRA-7 製品詳細ページ
◆ローランド
◆BARKS 楽器チャンネル
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