【ライブレポート】<氣志團万博2015>2日目、「本当に俺たちの街に来てくれてありがとう!」

ツイート

氣志團主催フェス<氣志團万博2015 ~房総!抗争!天下無双!妄想!狂騒!大暴走!~ Presented by シミズオクト>が9月19日および20日の2日間にわたり、千葉・袖ケ浦海浜公園にて2DAYS開催された。ここでは2日目の模様をお届けしたい。

◆氣志團万博2015 画像




初日同様、2日目も晴天となった袖ケ浦海浜公園には午前中から大勢の人が来場して客席がギッシリだ。午前10時を過ぎると「氣志團万博ー! ヨロシクー!」と、本日のWELCOME ACTである華原朋美の雄叫びが聞こえた。ピンク色の特攻服とリーゼント姿でキメた華原朋美は、センターステージからヤンキー座りのまませり上がって登場。「I BELIEVE」「I’m proud」と大ヒット曲の連発に大声援が送られた。



続いて、中央のSTAGE HIGOにOPENING MATCHとして登場したLiSAは、スクールガール風のファッションでステージに上がると「はじめまして、LiSAです! すごい!」と満員の客席を見渡した。そして、「みなさんまだ寝起きすよね。身体を動かしましょう」と、観客と振り付けを練習してから「エレクトリリカル」を披露。新曲「Empty MERMAiD」を含めた4曲で、キュートなエンターテイナーぶりを見せてくれた。



ここで会場には「ズームイン!!朝!」のテーマ曲が流れる。本日のオープニング・セレモニーを担当するミッツ・マングローブ&徳光和夫の「徳光家」がセンターステージに登場だ。叔父・和夫が往年の名ゼリフ「ニューヨークへ行きたいかー!?」を叫んで客席を盛り上げれば、甥のミッツは自身のナンバー「メロン娘とオレンジ娘」を披露するなど、徳光家全開で開会を宣言。いよいよ本編がスタートする。




初参戦となるSPYAIRはけたたましいサイレンの音と共に登場。IKE(Vo)がセンターステージで「Everybody!」と叫びを上げ、オーディエンスの歓声がこれに応えた。オープニングの「OVERLOAD」、人気曲「現状ディストラクション」から「WENDY~It's You~」へ、畳みかけるようなステージが心地よい。IKE、UZ(G)、MOMIKEN(B)がセンターステージに歩を進めて盛り上げるなど、大舞台も慣れたもの。また、ダンサンブルなナンバー「ROCKIN' OUT」ではKENTAのドラムとMOMIKENのスラップがファンキーに曲を牽引する。ラストはテレビアニメのテーマ曲としても知られる「イマジネーション」をプレイ。ハードエッジなサウンドながら清涼感を持つ、このバンドの個性を発揮したライブとなった。





時刻は12時。前日の大トリを務めた氣志團が早くも登場だ。「天才 ドロンボー」の替え歌が流れる中、3人乗り自転車をこぎながらステージの中央から、6人のメンバーが2台に分かれて登場。“出たいよ 出たいよNHK”などの自虐的な替え歌に大爆笑だ。メンバーがSTAGE TERAKADOとSTAGE UESHIMAといった左右のステージに別れて位置についたところで、「オーライ! We are 氣志團! 今日は両サイドから攻めっからよ」と綾小路翔が叫んで、「One Night Carnival」でスタート。ステージ向かって右サイドのSTAGE UESHIMAにいる翔のセリフに合せて左サイドのSTAGE TERAKADOで早乙女光がロボットダンスをキメる。演奏が止まるとサビを大合唱する観客たちを指揮者のようにコントロールする綾小路翔。続く「鉄のハート」ではメンバーが「さみしかったよ! もうぜってー離れねえぞ」と中央のSTAGE HIGOに集合。ライザップCM風のメンバー紹介から、ピンクの特攻服に身を包んだLiSAとパープルの特攻服のミッツ・マングローブをゲストに迎えて「喧嘩上等」へ。続いて森山直太朗が登場すると、アコースティックギターで綾小路翔と2人で「明日になるのが怖くって」と、バンド演奏で「ライバルズ」を披露した。ラストはこのイベントへの想いを語る熱いMCから「愛羅武勇」を歌い、再び自転車に乗って去って行った。




“ロック界のリアル番長”と紹介された増子直純率いる怒髪天は、<氣志團万博>初出演だ。ハッピ姿の増子が走ってステージへ登場すると「アニキ!」と観客から声援が飛んだ。「オトナノススメ」をオープニングに据えた彼らのステージと暑い陽射しに会場の温度はますます急上昇。マイムマイムのメロディを織り交ぜた上原子友康のギターソロが冴え渡り、今すぐビールを飲みたくなる「ビール・オア・ダイ」、モノノフも溢れる会場に「当時のアイドルだった」と松田聖子「夏の扉」をカバーするなど、バンドの熱をギュッと凝縮した選曲で盛り上げた。




<氣志團万博 2014>出演時、“会場へ向かう高速道路で車がパンク”事件が勃発した大槻ケンヂが「FESよりもJAFだ!」という名言を残した筋肉少女帯が、2015年も再び登場。鮮血が飛び散る白いスーツ姿に生首を持って姿を現した大槻ケンヂは「OK! 盛り上がってる体でお願いするぜ~!」と謙虚なお願いしつつ、この日のために用意してきた「パリ・恋の都」のセルフ替え歌「千葉 恋の都」からライブをスタートした。「今日のトリは聖飢魔IIだ。“お前もインドにしてやろうか!?”」と聖飢魔IIの“お前も蝋人形にしてやろうか!?”と筋肉少女帯の名曲が合体したセリフで笑わせる。「夏フェスのキラーチューン!」と紹介した「踊るダメ人間」ではXジャンプで観客と一体になる盛り上がりをみせた。




ももクロの妹分“私立恵比寿中学”は<氣志團万博>3年連続出演となる。2014年には氣志團のタイマン対バンGIGシリーズ<極東ロックンロールハイスクール>に出演するなど、“永遠に中学生”をコンセプトに掲げる彼女らのステージにキッシーズからも注目が集まるところ。私立恵比寿中学は全員スケバンルックの制服でセンターステージに登場。紹介映像で「ノンストップで行きます!」と宣言した通り、1曲目の「えびぞりダイアモンド!!」から、ラストの「ナチュメロらんでぶー」まで、驚きの全20曲MC無しの全開パフォーマンスで観客を魅了した。




10-FEETの出演時間が近づくと、ステージ周辺には「京都大作戦」のTシャツを着た彼らのファンがドッとステージ前方へ押し寄せてきた。紹介映像では“パンク界のレッツゴー3匹”と評された3人がステージに姿を現すと、オーディエンスは大盛り上がりで、タオルを広げてバンドを歓迎する。「氣志團万博ー! かかってこいや! でも仲良くしろよおまえら!」とTAKUMAの第一声から、「RIVER」でライブを開始。メロディアスな旋律やレゲエアプローチの発声を混在させて畳みかけるように歌うTAKUMA、時に重く、時に流麗なビートを刻みながらステージの端から端まで移動してアピールするNAOKI。この日、Pearlのカーボンプライメイプルのセットを初披露したKOUICHIのドラムはタイトでパワフルだ。「また会いましょう~! 10-FEETでした!」と1曲でライブを終了させるかのようなMCで会場い爆笑を呼んだTAKUMAだが、オーディエンスの大声援に応えて「アンコールありがとう! まだまだ行けますか~!」と、そのまま次の曲「風」へ。さらに同曲終了後には、「また会いましょう~! 10-FEETでした!」と再びライブを終了させるかのようなMCで会場い爆笑を呼び、またまたオーディエンスの大声援に応えて「Wアンコールありがとう!」と「VIBES BY VIBES」へ。その後も、「ありがとー! では第2部始めます!」と一曲ごとにMCするTAKUMAに笑いが起こる。周辺を見渡すと、遠く離れたテントエリアにて踊っている人も大勢いる。もちろんステージ前では興奮を抑えきれないファンがサークルモッシュ。「今日は、いろんなアーティストのファンがいるから、喧嘩や怪我のないように」と繰り返し伝えるTAKUMAにオーディエンスもこれに応えた。そして、TAKUMAがKOUICHIへヒーローインタビュー風(リバーブエフェクト全開)にライブへの意気込みを訊いたほか、氣志團の「One Night Carnival」のイントロとセリフをカバーするなど、彼ららしいパフォーマンスで盛り上げるライブは後半へ。「1sec.」「その向こうへ」を代表曲を続け、ラストの「goes on」では「みんなしゃがめ! そこから飛べ!」と観客と共にジャンプ。直球勝負のようでいて表情豊かな楽曲たちを聴かせて「ありがとうございました! またどこかで!」と灼熱のステージを降りた。




紹介映像で“木更津vs湘南”と銘打たれたSiMステージ。彼らは今年、自身主催フェス<DEAD POP FESTiVAL 2015>を大盛況させたばかりであり、氣志團も同フェスに参加している。背中に“死夢”と書かれた短ラン姿でSTAGE UESHIMAに登場するなりヤンキー座りのMAH(Vo)が「かちこみに来たからよ!」と挑戦状を叩きつけて演奏がスタートした。ステージ前のファンは踊り狂い、サークルモッシュも続出。途中、「このキャラ、もういいですか? 実は生徒会長やってました」と告白したMAHは、ヤンキーキャラを返上してライブ再開。「KiLLiNG ME」では観客にウォールオブデスを促して、ラストの「f.a.i.t.h」までサイバービートとレゲエが融合したライブを展開して客席にカオスを描いた。





朝から会場中に姿を見せていたモノノフが一斉にステージ前に集結すると、ももいろクローバーZの出番だ。大歓声の中、メンバー5人がステージに上がると、「<ももクロ万博2015>開催に先立ちまして国家斉唱」と、観客に背を向けてスクリーンに映し出された日の丸に向かい「君が代」を聴く5人、そしてモノノフたち。7月に左腕を骨折した高城れにが、復調をアピールすべく、玉井詩織が持った大根を手刀で見事に一刀両断! その勢いでライブを始めようと全員がマイクを構えたものの、何故かあーりんこと佐々木彩夏の手にはフォークに刺さったウィンナー!? 「間違えた!」と慌てるあーりんがセンターステージに目を向けるとそこにはマイクスタンドが。しかし、センターステージまでのランウェイには、陸上ハードルが設置してある。意を決して走り、ハードルを越えたあーりんが「Link Link」を歌い出し、いよいよ<ももクロ万博2015>がスタートした。「1年に1回、有安にもこんな日があってもいいじゃないか」との文字がステージ中央の大型ビジョンに表示されて有安杏果がステージ上段へ駆け上がると、緑の円盤を手に取り、天に掲げ「words of the mind」へ。会場は後方までペンライトを持ったモノノフでいっぱいだ。玉井の「リーダー、俺たちもう終わっちまったのかな?」という問いに百田夏菜子が「ばかやろう、まだ始まってもいねえよ!」と、映画「キッズ・リターン」のエンディングのセリフのやりとりから歌われたのは氣志團のカバー「愛羅武勇」だ。続いて「猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」」で盛り上げた後は、再び氣志團のカバー「SECRET LOVE STORY」へ。カメラが背後からメンバーを映すと綺麗な夕陽に見守られて大勢の観客の前に立つももクロの姿が。「ツヨクツヨク」では一斉にタオルが上がりカラフルに会場を彩った。ラストナンバー「行くぜっ!怪盗少女」では、百田夏菜子がランウェイ上に置かれた椅子の上で三点倒立して歌うシーンに「すげぇ!」とどよめきの声が起こった。最後はステージ左右に移動、客席に感謝してステージを降りた。






東京スカパラダイスオーケストラは3年連続出演となる常連バンドだ。ダークなイントロから、加藤隆志(G)が「Are You Ready!?」と叫んで「5 days of TEQUILA」がスタート。ステージ上のメンバーは誰もが軽快なステップを踏む、その姿はダンディにしてやんちゃでもあるようだ。GAMO(T.Sax&S.Sax)が「We are 東京スカパラダイスオーケストラ!」と叫ぶとメンバーがセンターステージへ歩を進めて観客を煽り「火の玉ジャイヴ」、そしてギターのイントロから「ルパン三世'78」へ。谷中敦(B.Sax)がマイクを取ると「氣志團と綾小路翔の夢の中にいるような気分なので、その夢を大事にしたい」と告げる場面も。その言葉に続いて、氣志團の「鉄のハート」をカバーだ。すると、ステージ袖から綾小路翔と早乙女光の2人が学ラン姿でステージに登場。スカパラホーンズと跪きつつ絡んだ綾小路翔は曲が終わると「東京スカパラダイスオーケストラ、大好き!」と笑顔で叫んだ。陽が暮れて多少肌寒くなった会場には、そんなことおかまいなしに熱く踊りまくるオーディエンスの姿が。後半は「Pride of Lions」「ペドラーズ」とたたみかけ、メンバー全員がソロを回してエンディングを迎えた。






続いて2年連続出演となる和田アキ子の登場が迫ると、「一目観たい」とばかりに「アッコー!」とたくさんのコールが。EDM調のSEに乗ってまずはバンドが登場、和田アキ子がステージ中央に姿を現すと、チェイスの「Get It On(黒い炎)」カバーで派手にオープニングを飾った。普段のテレビ番組ではなかなか見られないジーパンにベスト姿でシャウトをキメると、「ヘイ!ヘイ!」と観客を煽る。「こんばんは~! 盛り上がってますか? 和田アキ子が今年も<氣志團万博>に来たぞ!」とMC第一声に大きな拍手が贈られる。「野外フェスは、<氣志團万博>しか出ないから。今年もこれが最初で最後。じゃあ、確認のために」と、お馴染みの「あの頃は!」と歌うと、オーディエンスが当然のように「ハッ!」と応えた。そのままコール&レスポンスを続けて「古い日記」へ。レコーディングして初めて歌うというニューアルバム『THE MUSIC』からサム・スミスのカバー「Stay With Me」を披露したところで、「Proud Mary」を歌いながらタオルを回すように求める。歌い終えるとタオルを投げ入れキャッチした男性に「誰を観に来たの?」と質問した。「ももクロ」と正直に答えた命知らずな男性に対し「そういう時は和田アキ子って言うんだよ!」と返し観客は爆笑。お待ちかね「あの鐘を鳴らすのはあなた」では多くの人がペンライトを振りながら合唱する光景が夜空に広がった。最後は石井竜也作詞作曲による新曲「夢」を歌い上げてステージを終えた。




<氣志團万博2015>もいよいよ大トリの聖飢魔IIのライブを残すのみ。周囲は漆黒の闇に包まれて“クロージング・ミサ”に相応しいシチュエーションだ。客席にはメイクした信者が何人も。不穏なムードのSEの中メンバーが登場して「創世記」を奏で、ステージ中央に運ばれた柩からデーモン閣下が登場するとどよめきと大歓声が沸き起こった。「期間限定再集結、聖飢魔II!」と雄叫びを上げて「FIRE AFTER FIRE」へ。初っ端から激しいメタルサウンドに身体を揺らす信者たち。林檎を取り出すと定番の下ネタコールを観客に求めてから「アダムの林檎」をプレイ。続く「1999 SECRET OBJECT」では間奏でSgt. ルーク篁III世参謀による超絶速弾き&タッピングが炸裂。この曲が持つ緊張感と美メロは健在だ。再集結ツアーが始まったばかりのバンド演奏は絶好調だが、ツアー初日から中2日のステージとなるために疲れがドッと来ているという閣下。屋敷で身体を横たえていたら、神の妨害に遭って(家で昼寝をしていたら近所に神輿が通って)眠れなかったという愚痴をこぼしつつ、曲は代表曲の1つ「EL DORADO」へ。センターステージで熱狂的な信者の元へ歩み寄り「JACK THE RIPPER」を披露した。


「袖ヶ浦の森の奥深く…」と閣下が語り出すと、早くも「きゃー!」と声援が。「お前も蝋人形にしてやろうか!? いや、その前に普段は“週末ヒロイン”や“ヤンキー”に身をやつし、諜報活動をするパートタイム悪魔どもを紹介しよう!」と告げると、顔に聖飢魔IIペイントを施した氣志團ならぬ「鬼死團」がステージに登場。「お前もNHK出禁にしてやろうか!?」とスゴむ綾小路翔に爆笑するオーディエンス。続いて、悪魔メイクのももいろクローバーZのメンバーが「血の色クローバーMAD」として登場。全員で「お前もモノノフにしてやろうか!?」と悪魔の雄叫びを披露した。さらに、大槻ケンヂならぬ大槻メンジ、略して「オーメン」が紹介されると、ステージ上段にはど根性カエルのぴょん吉Tシャツ姿でメガネをかけた素顔のオーケンが「お前もぴょん吉にしてやろうか?」と登場。「お前ら全員、蝋人形にしてやろうかー!」と閣下の合図から全員で「蝋人形の館」の豪華セッションが実現した。さらに、途中のセリフ部分で閣下が「俺んとこ こないか?」と呟くと「One Night Carnival」へ。オーケンが「行こうぜ! ピリオドの向こうへ!」と叫ぶと、再び演奏は「蝋人形の館」へ。信者もモノノフもキッシーズも筋少ファンも、一緒になって大盛り上がりの中、エンディングを迎えた。聖飢魔IIがステージを下り、カウントダウンをはじめると、海からもステージバックからも盛大な打上げ花火が上がった。

「<氣志團万博>、これにて閉幕! ありがとうございました! 本当に俺たちの街に来てくれてありがとう!」──綾小路翔

出演者が引き上げて行く中、1人最後までステージに残った綾小路翔は深々とおじぎをして感謝。2日間にわたっておこなわれた最高のエンターテイメントショーが幕を下ろした。

取材・文◎岡本貴之
撮影◎釘野孝宏/青木カズロー/中野修也/

■<氣志團万博2015 ~房総!抗争!天下無双!妄想!狂騒!大暴走!~ Presented by シミズオクト>
2015年9月20日(日)千葉県 袖ケ浦海浜公園セットリスト

【華原朋美】
M1.I BELIEVE
M2.I'm proud
【LiSA】
M1.コズミックジェットコースター
M2.エレクトリリカル
M3.Empty MERMAiD
M4.Rising Hope
【ミッツ・マングローブ&徳光和夫】
M1.メロン娘とオレンジ娘
【SPYAIR】
M1.OVERLOAD
M2.現状ディストラクション
M3.WENDY~It's You~
M4.ROCKIN' OUT
M5.ファイアスターター
M6.サムライハート(Some Like It Hot!!)
M7.イマジネーション
【氣志團】
M1.One Night Carnival
M2.鉄のハート
M3.喧嘩上等
M4.明日になるのが怖くって
M5.ライバルズ
M6.愛羅武勇
【怒髪天】
M1.オトナノススメ
M2.押忍讃歌
M3.ビール・オア・ダイ
M4.夏の扉
M5.酒燃料爆進曲
M6.宜しく候
【筋肉少女帯】
M1.千葉 恋の都
M2.労働讃歌
M3.混ぜるな危険
M4.踊るダメ人間
【私立恵比寿中学】
M1.えびぞりダイアモンド!!
M2.チャイム!
M3.ザ・ティッシュ~とまらない青春~
M4.オーマイゴースト?~わたしが悪霊になっても~
M5.売れたいエモーション!
M6.仮契約のシンデレラ
M7.放課後ゲタ箱ロッケンロールMX
M8.Go!Go!Here We Go!ロック・リー
M9.大人はわかってくれない
M10.梅
M11.頑張ってる途中
M12.禁断のカルマ
M13.手をつなご
M14.誘惑したいや
M15.未確認中学生X
M16.バタフライエフェクト
M17.ハイタテキ!
M18.金八DANCE MUSIC
M19.夏だぜジョニー
M20.ナチュメロらんでぶー
【10-FEET】
M1.RIVER
M2.風
M3.VIBES BY VIBES
M4.1sec.
M5.その向こうへ
M6.goes on
【SiM】
M1.Blah Blah Blah
M2.Faster Than The Clock
M3.GUNSHOTS
M4.Amy
M5.KiLLiNG ME
M6.f.a.i.t.h
【ももいろクローバーZ】
M1.君が代
M2.overture
M3.Link Link
M4.words of the mind
M5.愛羅武勇
M6.猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」
M7.SECRET LOVE STORY
M8.ツヨクツヨク
M9.行くぜっ!怪盗少女
【東京スカパラダイスオーケストラ】
M1.5 days of TEQUILA
M2.火の玉ジャイヴ
M3.ルパン三世'78
M4.DOWN BEAT STOMP
M5.鉄のハート
M6.スキャラバンsession
M7.Pride of Lions
M8.ペドラーズ
【和田アキ子】
M1.Get It On(チェイスのカバー)
M2.古い日記
M3.Stay With Me
M4.MUSIC
M5.あの鐘を鳴らすのはあなた
M6.夢
【聖飢魔II】
M1.創世記
M2.FIRE AFTER FIRE
M3.アダムの林檎
M4.1999 SECRET OBJECT
M5.BRAND NEW SONG
M6.EL DORADO
M7.JACK THE RIPPER
M8.蝋人形の館

◆氣志團万博2015 オフィシャルサイト
この記事をツイート

この記事の関連情報

TREND BOX

編集部おすすめ

ARTIST RANKING

アーティストランキング

FEATURE / SERVICE

特集・サービス