『古坂大魔王のカツアゲ!』にAAA宇野実彩子とアンジャッシュ児嶋一哉。11万8000人が視聴

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1月26日、Ameba FRESHで配信中の『古坂大魔王のカツアゲ!』に、AAAの宇野実彩子とアンジャッシュの児嶋一哉が生出演した。このふたり、先日Webを中心としたニュースでも話題となったが、3月にデュエット曲「なろうよ」を配信リリースする。

「なろうよ」は、“一緒になろうよ” “友達になろうよ” “恋人になろうよ”といった“様々な思い”や“告白のきっかけになる言葉”という意味が込められていて、“いまの音楽シーンにもう一度懐かしいデュエットを流行らせよう!”という番組の企画のもとに、ふたりがデュエットをすることになった。

懐かしく、温かいデュエットソングに、今のエッセンスを取り入れたサウンドに仕上がっている「なろうよ」。番組内ではその曲調を紹介するために、MCの古坂大魔王の無茶振りで、児嶋が鼻歌を披露する場面も。


古坂大魔王とBerryz工房の須藤茉麻のMC陣と展開したトーク部分では、「人に理解されないクセは?」の問いに対して、宇野ちゃん、児島のふたりともに、「冬でも薄着じゃないと寝れない。朝、暑くて起きる。起きると、必ずといって良いほど汗をかいている。」といった意外な共通点があることにも触れ、番組を盛り上げていた。

そんな番組は、11万8000人が視聴(放送終了時)。これは番組新記録だそうで、オンエア中にテロップで流れたテレビ朝日『ちょいあげ↑スイッチ』の番組公式サイトは、オンエア後、一時つながりにくくなるほどアクセスが殺到した。


AAAの宇野実彩子とアンジャッシュの児嶋一哉は、3月のリリースに向けて、これからどのような展開をしていくのか? そしてどんなミュージックビデオに仕上がっているのか? 今から気になるところだ。

またアンジャッシュ児嶋&AAA宇野と仮面ライダーGIRLSがゲスト出演した『古坂大魔王のカツアゲ! #216』は、アーカイブから視聴できる( https://amebafresh.tv/katsuage/1177 )。

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