藤原ヒロシ、2年ぶり新曲「Time Machine」配信。山下智久を迎えたショートフィルムのテーマ曲

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photo by yusuke nishimura

藤原ヒロシが、10月16日(水)に2年振りの新曲「Time Machine」を配信限定リリースした。

◆「Time Machine」配信ジャケット

「Time Machine」は、10月3日から世界同時発売された『7 モンクレールフラグメント ヒロシ・フジワラ』のローンチを記念し、山下智久を迎えて製作・リリースされたばかりのショートフィルムのテーマ曲として使用されている。サウンドプロデュースはアルバム『slumbers』(2017年)に続き、渡辺シュンスケ(Schroeder-Headz)による。


▲シングル「Time Machine」ジャケット

藤原ヒロシは10月28日(月)には代官山 UNITで開催される立花ハジメとLowPowersとの<lowpowers with friends>、11月16日(土)には渋谷ストリームホールで開催されるサカナクション山口一郎との<FUJI-YAMA NIGHT>への出演も決定しており、精力的なライブ活動も展開している。

■シングル『Time Machine』

2019年10月16日(水)発売
※配信限定
レーベル:NF Records

ストリーミングサービスおよび iTunes Store、レコチョク、mora など主要ダウンロードサイトにて2019年10月16日(水)より配信開始。

※対応ストリーミングサービス:
Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Music Unlimited、AWA、KKBOX、 Rakuten Music、RecMusic、Spotify、YouTube Music
配信URL→Linkfire https://jvcmusic.lnk.to/hiroshifujiwara_timemachine

■ショートフィルム『7 モンクレールフラグメント ヒロシ・フジワラ』

Cast:Tomohisa Yamashita / Music:Hiroshi Fujiwara / Director:Genki Itohttps://www.youtube.com/watch?v=NFVsi-ngeTc&feature=youtu.be

このショートフィルムは現代における“心のジャーニー”がテーマです。 便利なコミュニケーション手段でありながらもデジタルゆえの障壁を作り、人々のインタラクションを阻むソーシャルメディアがもたらした矛盾の中で主人公は彼の心を旅します。前意識、無意識と深層心理に入った結果、心を開き、本来の姿を解き放つことでクライマックスに到達します。
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