結城アイラ、7年ぶりにオリジナルミニアルバムを発売

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作詞家としても活躍するアーティスト・結城アイラが、およそ7年ぶりにオリジナルミニアルバム「Leading role」を 3月25日に発売することが決定し、早くも、収録曲である、アニメ『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』の劇中歌として使用された「Violet Snow」を結城アイラ本人がピアノを弾き語り収録したバージョンのMusic Videoが解禁となった(https://youtu.be/DWDnKsMCbxg)。


今回のミニアルバムは「ジャズ」をコンセプトに、大人な女性としての彼女の魅力を引き出すべく、時にはナイトクラブのように華やかに、時にはクラシックバーのようにしっとり落ち着いて聴けるミニアルバムとなる。

「Violet Snow」のほか、自身が作詞提供した「LOVE&GAME」(アプリゲーム『アイドリッシュセブン』より)「Paradeが生まれる」(5次元アイドル応援プロジェクト「ドリフェス!R」より)のセルフカバーや、TVアニメ『妹さえいればいい。』エンディング主題歌「どんな星空よりも、どんな思い出よりも」や、表題曲「Leading role」に加え、新曲3曲をあわせた全7曲が収録の1枚となる。

リリース情報

結城アイラ ミニアルバム「Leading role」
品番:LACA-15817
価格:\2,700 (税抜価格)
発売日: 2020年3月25日
レーベル:Lantis
発売元・販売元:株式会社バンダイナムコアーツ
・ Violet Snow 作詞:西田恵美 作曲・編曲:川崎里実
・ Leading role 作詞・作曲:結城アイラ 編曲:陶山 隼
・ どんな星空よりも、どんな思い出よりも 作詞・作曲:結城アイラ 編曲:渡部チェル
ほか、新曲やセルフカバーなど全7曲収録
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