odol、radikoブランドムービーに楽曲書き下ろし+デジタルEPリリース決定

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odolが、ラジオ配信サービス「radiko」のブランドムービーに書き下ろしの新曲「小さなことをひとつ」を提供した、

◆「radiko」ブランドムービー、odol画像

「小さなことをひとつ」は、同ムービーの演出に起用された林響太朗と意見を交わしながら、ラジオを聴くユーザーのことを想って制作されたというオリジナルソングだ。林響太朗とodolはこれまで、「four eyes」「GREEN」などのミュージックビデオやアーティスト写真でコラボレーションを重ねてきた。


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■林響太朗 コメント

ラジオという普遍的なメディアを新しい形で展開しているradiko。その細やかな存在感を感じさせるような 日常の時の流れをいつものodol以上に温かいタッチでお願いをさせてもらいました。 日常という普遍的なその景色が、いかに愛おしく、大切なものなのかを感じつつ、 お互いの領域で掛け合わせていきました。音の美しさ、音楽の優しさに溢れています。

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なお、6月24日(水)には「小さなことをひとつ」を含む3曲入りのデジタルEP「WEFT」の配信リリースが決定。同曲のほか、「UCC BLACK無糖」のキャンペーン「#この気持ちは無添加です」に書き下ろした「かたちのないもの」と、映画『サヨナラまでの30分』の劇中バンド・ECHOLLに提供した「瞬間」のセルフカバーが収録される。6月10日(水)に「小さなことをひとつ」が先行配信されるということなので、そちらもお楽しみに。

Digital EP「WEFT」

2020年6月24日(水)配信開始
Photo,Design by HIDEAKI HAMADA
収録曲:
1. 小さなことをひとつ ※radikoプランドムービー・オリジナルソング ※6月10日(水)より先行配信
2. かたちのないもの ※UCC BLACK無糖「#この気持ちは無添加です」キャンペーンソング
3. 瞬間 ※映画『サヨナラまでの30分』劇中バンド“ECHOLL”への提供曲セルフカバー

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