Re:name、 脱近代的なインディーミュージックが心地よい『postmodern indie』配信スタート

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大阪発3ピースバンド・Re:name(リネーム)が、本日11月25日(水)よりニューアルバム『postmodern indie』の配信を開始した。

2016年、大阪・北摂にて、Ba/Vo.高木一成(タカギイッセイ)、Gt/Cho.Soma(ソーマ)、Dr/Cho.ヤマケンにより結成されたスリーピースポップロックバンド、Re:name。平均年齢20歳という若さでありながら、COMIN'KOBE17出演、RO JACK for ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019入賞、見放題2019出演、未確認フェスティバル 2019 LIVESTAGE進出、FM802「GLICO Live Life」2019年7月度マンスリーアーティスト選出、FM802 GLICO LIVE NEXT出演、タワーレコード梅田大阪マルビル店2019年店舗限定年間チャート1位・3位獲得、KANSAI LOVERS2020出演など、着実にキャリアを積み重ね、頭角を現しつつあるバンドだ。

配信がスタートしたニューアルバム『postmodern indie』は、全篇に渡りキャッチーなメロディとセンスが溢れるエバーグリーンなアルバムになっている。脱近代的なインディーミュージックを提唱するアルバムタイトルが示すように、新たな才能によって再発見されたかのように鳴り響く成熟したポップスをぜひ堪能してもらいたい。

YouTube公式チャンネルでは全曲トレーラーも公開中。また、同チャンネルでは本日11月25日(水)、「FILM」のミュージックビデオも公開される。

Re:nameは今後、12月4日(金)に大阪・福島2ndLINEでのワンマンライブ<Re:name One Man Concert『We Are Young』>の開催が予定されている。





▲『postmodern indie』

ニューアルバム『postmodern indie』

2020年11月25日(水)配信
<収録曲>
01. Swingboat
02. Maybe I Was Wrong
03. Future There
04. orange
05. byebye
06. FILM
07. seventeen
08. Late Night City
09. wasurete
10. We Got Love
https://lnk.to/postmodernindie

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