渋谷SOUND MUSEUM VISION、9周年パーティ初日に石野卓球、砂原良徳、okadadaら豪華アーティストが集結

ツイート

毎回さまざまな角度から日本のテクノシーンを切り取り、新しいテクノの形を探る実験的なパーティを行ってきた渋谷SOUND MUSEUM VISIONの<TECHNO INVADERS>。

◆<VISION 9th Anniversary TECHNO INVADERS & EDGE HOUSE Supported by Heineken> 関連画像

今回は9周年特別企画としてVISIONの看板イベントである<TECHNO INVADERS>と<EDGEHOUSE>のコラボレーションが実現、メインフロアのGAIAには、日本テクノシーンのトップに君臨し続ける石野卓球が今年1月以来久々の登場する。

他にも、電気グルーヴの元メンバーであり現在はきのこ帝国の佐藤千亜妃のプロデュースなどを手掛け、マスタリングエンジニアとしてCORNELIUS、サカナクション、D.A.N.、yahyelなどの作品も手掛ける砂原良徳や日本全国のクラブやフェスなどに引っ張りだこの人気DJ、okadadaらが出演。またセカンドフロアのDEEPでは“EDGE HOUSE DISCO”と題し、DISCOをテーマにEDGE HOUSEチームが彩る。ゲストにはCrue-L主催のKENJI TAKIMIや、昨年SIRUPや向井太一をゲストに招き制作された初アルバムが話題となったYOSA&TAARが出演。 この夜はテクノ、テックハウス、ハウス、ディスコが一度に楽しめる、豪華なVISION9周年パーティの幕開けとなる。


<VISION 9th Anniversary TECHNO INVADERS & EDGE HOUSE Supported by Heineken>

2020年12月18日(金)
OPEN:22:00
渋谷SOUND MUSEUM VISION
料金:3500YEN – DOOR 3000YEN – ADV

■LINE UP
-DJ-
石野卓球
砂原良徳
okadada
KENJI TAKIMI (Crue-L/Being Borings)
YOSA&TAAR
KENTACATS&KZMT
and more…

◆渋谷SOUND MUSEUM VISION オフィシャルサイト
この記事をツイート

この記事の関連情報