Creepy Nuts、映画『バイプレイヤーズ』主題歌に最新曲「Who am I」書き下ろし

ツイート



Creepy Nutsの最新曲「Who am I」が、4月9日(金)より全国公開される映画『バイプレイヤーズ~もしも100人の名脇役が映画を作ったら~』の主題歌に決定した。

今作は、Creepy Nutsにとって自身初の映画主題歌への書き下ろし楽曲。合わせて同曲が使用された予告映像も公開されている。日本の映画・ドラマ界に欠かせない名脇役が本人役で出演し、業界内視聴率30%とも言われ話題を呼んだ作品「バイプレイヤーズ」シリーズを映画化した本作は、元祖バイプレイヤーズの田口トモロヲ、松重豊、光石研、遠藤憲一をはじめ、総勢100人の名だたるバイプレイヤーズが全員本人役で出演。徐々に解禁されるその豪華な顔ぶれが注目されている。


バイプレイヤーズの仲間たちと、その絆にインスパイアされ書き下ろしたという「Who am I」は、前向きな思いが歌に込もったミディアムチューン。新入学生、新社会人、転職など新たな環境で不安や寂しさを感じたときに背中を支えてくれるような温かみのある曲に仕上がっている。

  ◆  ◆  ◆

<Creepy Nuts コメント>
【R-指定】
名作の初映画化、しかも100人の名バイプレイヤーズ、、、面白くないはずがない(笑)
主題歌として参加させていただけてとても嬉しいです。一生懸命つくった曲なので、映画とともに楽曲も楽しんでもらえたらです。
公開されたら僕も映画館に観に行こうと思います。

【DJ松永】
初の映画化、おめでとうございます!
そしてこの作品に主題歌として参加させていただき、大変光栄です。
Creepy Nutsにとっても初めての映画主題歌で、少しでも作品に寄り添えてたらいいなと思います。

  ◆  ◆  ◆




この記事をツイート

この記事の関連情報