マルシィ、初の春ソング「ワスレナグサ」リリース。MVには古田愛理が出演

ツイート

マルシィが、新曲「ワスレナグサ」を3月1日(月)に配信リリースすることを発表した。あわせて、同楽曲のミュージックビデオのティザー映像も公開されている。

◆MVティザー映像、関連画像

「ワスレナグサ」は自身初となる“春ソング”で、“出会いと別れ“、”希望と不安”といったこの季節特有の心の葛藤が綴られた楽曲だという。サウンドプロデュースは本間昭光が担当した。

ミュージックビデオは楽曲のリリースと同日、3月1日(月)に公開予定。ヒロイン役で古田愛理が出演しているそうだ。



▲古田愛理

デジタルシングルのジャケットは、めゐびー(Dr)の描き下ろしによるものとなっている。めゐびーは次のようにコメントしている。

   ◆   ◆   ◆

■めゐびー(Dr)コメント

「ワスレナグサ」は今までとは違い、ポップさを最大限に表現しているが、
離れ、想いがすれ違う、お互いのこれからの道も想像出来る、とても深い楽曲だと感じました。
彼氏目線を強調させようと思いましたが、女性を描きたいこだわりがあったので、
女性モデルでどう表現しようか考えました。
男女の感覚の違いをテーマに、夢を追い頑張ってる中、
ふとした時に彼と繋がる一コマを表現しました。 

   ◆   ◆   ◆

デジタルシングル「ワスレナグサ」

2021年3月1日(月)配信開始

この記事をツイート

この記事の関連情報