JACKSON、ランディ・ローズのメタルレガシーを継承する『MJ Series Rhoads RRT』販売開始

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Jacksonが、MJ Seriesより新製品『MJ Series Rhoads RRT』を販売開始した。

MJ Seriesは、Jacksonのインポートギターが日本でのみ製造されていた90年代初頭を彷彿とさせるエキサイティングで革新的なコレクション。伝統ある高いクオリティのデザインと、競争力のある価格帯ながらもトップレベルの機能の双方を持ち合わせている。

このモデルは、ギターレジェンドとして不朽の地位を確立している天才ギタリスト、ランディ・ローズが築いたメタルレガシーを引き継いでおり、アルダーのRhoadsシェイプボディに、安定性を高めるグラファイト補強ロッドを内蔵した3ピーススルーボディメイプルネックを装備している。

Seymour Duncan JB SH-4 ブリッジピックアップとSeymour Duncan Jazz SH-2Nネックピックアップは、様々なジャンルに対応するパワフルなトーンを実現。Gloss Black フィニッシュで、ブラックヘッドストック、クロームピックガード、クロームハードウェアを備えたクラシックなメタルスタイルが楽しめるギターだ。



製品情報

MJ Series Rhoads RRT, Ebony Fingerboard, Gloss Black
希望小売価格: 374,000 円(税込)
国内販売開始(日):5月26日(水)
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