タモリがギブソン・レスポールをかき鳴らす『Mステ』35周年記念ビジュアル解禁

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毎週金曜よる9時から放送しているテレビ朝日の生放送音楽番組『ミュージックステーション』。1986年10月に放送が開始され、今年2021年で番組スタートから35年を迎える。

35周年を記念、そして10月15日(金)放送の4時間スペシャルに合わせ、『ミュージックステーション』の期間限定“35周年記念キービジュアル”が完成した。

司会者であり、自らもいちアーティストであるタモリがエレキギターをかき鳴らし、「やっぱり、音楽っていいよね」というキャッチコピーが入った、『ミュージックステーション』ならではのビジュアルに仕上がっている。

このビジュアル撮影で使用したギターは、『ミュージックステーション』のメインテーマ曲を手掛けるB’zの松本孝弘も愛用しているギブソン・レスポール。35周年を迎えた『ミュージックステーション』に相応しく、意味深いものとなった。

■テレビ朝日・小田隆一郎ゼネラルプロデューサー コメント
Mステ35周年のビジュアル展開を考える際、Mステのテーマ曲をギターで弾くタモリさんはインパクトがありそう…という話になり、今回の「ギタリストタモリ」を押し出す方針に決まりました。ポスター撮影の現場では、曲を流しながらスチール撮影を行ったのですが、タモリさんはノリノリでポージングをして下さって、カメラマンもシャッター切りまくりで、カッコ良い写真を多数撮ることが出来ました。その中から珠玉の1枚を厳選!
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