TAKUYA∞(UVERworld)、「FUKA/BORI」SIDE Bで自身を深掘り

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YouTubeコンテンツ「FUKA/BORI」(フカボリ)の第2回SIDE Bに、TAKUYA∞ (UVERworld)が再登場することが発表された。

「FUKA/BORI」は、「THE FIRST TAKE」の制作チームが手がけるメディアプラットホーム「THE FIRST TIMES」から登場したシリーズ。ホストは東京スカパラダイスオーケストラの谷中敦がつとめ、音楽が生まれた裏側にどんな物語があったのか、その音楽を生んだミュージシャンを作ったのはどんな音楽だったのか、ゲストアーティスト自身がホストの谷中とともに掘り下げていく。



先日公開されたSIDE Aに続く今回のSIDE Bでは、影響を受けた音楽を通してTAKUYA∞自身を深掘り。ボーカリストになるきっかけとなった楽曲としてMINOR LEAGUE「GRIND」をあげ、歌う楽しさを知った20歳の時のライブについて語る。そのライブの翌日にはUVERworldを結成。“UVERworldにもたらした一番の功績”と自身も称する誠果(サックス)の加入、誠果がサックスを始めた時の裏話を明かす。メンバー全員が幼馴染というUVERworldの関係性、”この人にはUVERworldしかいない”と感じさせてくれるファンの存在、それによって変化したアーティストとしての指針とは。TAKUYA∞、そしてUVERworldの”最深”に迫る。

その模様は、1月25日(火)22時よりプレミア公開される。


■『TAKUYA∞(UVERworld)を深掘り - SIDE B | FUKA/BORI』
1/25(火) 22:00よりプレミア公開

▼Chapters
0:00 ようこそ、最深の音楽へ
0:48 TAKUYA∞ 音楽の原点
4:53 「GRIND」
7:47 幼馴染が集まって
10:10 SAXの功績
12:11 6つの脳みそ
14:32 ファンとの向き合い
17:25 人生はUVERworld

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