音楽作成ソフト『ABILITY 4.0 Pro』『ABILITY 4.0 Elements』が5/27に発売

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音楽作成ソフト「ABILITY 3.0 Pro」「ABILITY 3.0 Elements」の後継として、『ABILITY 4.0 Pro』『ABILITY 4.0 Elements』が5月27日に発売される。

ABILITYは、高品位なサウンドクオリティをベースにレコーディングやサウンドデザイン、ミキシングからマスタリングまで制作のワークフローを統合し、あらゆるジャンルの表現に応えるための充実したインストゥルメントも収録したスタジオシステム。クリエーターのひらめきやイメージを具現化するため、独自の作曲・アレンジ支援機能まで備えたオンリーワンな音楽制作ソフトウェアだ。

バージョン4.0は、より柔軟で視認性が向上したワンウィンドウモードによるスムーズな操作体系をサポートし、クリアでパワフルなサウンドメイクを可能にするミキサーとミキサーインスペクター、自社開発のGM2対応16パートマルチティンバー音源AMSやバージョンアップしたIK Mulitimedia MODO DRUM 1.5 SE、AmpliTube 5 SEを収録。ノートエクスプレッションエディタ、Vコントローラ、シャッフル機能ほか細部までこだわりの楽曲制作を可能にする機能やMUSIC XML、AAF 対応など数々の新機能を搭載。スピーディに、パワフルかつクリエイティブな楽曲制作を支援する。

商品ラインナップ

ABILITY 4.0 Pro <パッケージ版>
ABILITY 4.0 Pro <ダウンロード版>
ABILITY 4.0 Pro アカデミック版<パッケージ版>
ABILITY 4.0 Pro クロスアップグレード版<パッケージ版>
ABILITY 4.0 Pro クロスアップグレード版<ダウンロード版>

ABILITY 4.0 Elements <パッケージ版>
ABILITY 4.0 Elements <ダウンロード版>
ABILITY 4.0 Elements アカデミック版<パッケージ版>
ABILITY 4.0 Elements クロスアップグレード版<パッケージ版>
ABILITY 4.0 Elements クロスアップグレード版<ダウンロード版>

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