ギブソン、YouTubeシリーズ『The Art of Strings』第3弾に鳥山雄司が登場

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ブランドの最高峰となる『ギブソン・カスタムショップ・マーフィー・ラボ』の魅力を伝えるYouTubeシリーズ『The Art of Strings』の第3弾の動画が公開。鳥山雄司が登場する。

鳥山雄司は、ギター・マエストロとしてはもちろん、アレンジャー/プロデューサーとしても活躍を続け、日本の音楽シーンを支える第一人者だ。

今回、選定したギターは1957レスポール・ゴールドトップ・リイシュー PSLと1961 ES-335・リイシュー。ヴィンテージ・モデルの弾き心地までも再現したこの2本のスウィート・スポットを引き出すため、自身のバンド『PYRAMID』を代表する楽曲「Tornado」と「Whenever You Want」を演奏。まさにここでしか味わうことのできない、サウンドと映像を余すところなく楽しめる。

そして試奏動画の理解を深め、より楽しむため、鳥山がギターとの思い出や音へのこだわりを語ったインタビュー動画も同時に公開。ファン垂涎のエピソードが満載の、あらゆるギター好きに届けるべく制作された一本となっている。過去2作同様、動画に収まり切らなかったインタビュー全編は、使用ギターのセットアップ・データと併せて『ジ・アート・オブ・ストリングス』公式ページに掲載されている。







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