詩の朗読と本のオンラインチャリティーフェス<NAGOYA POETRY BOOK JAM>開催

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来る2022年7月31日(日)、名古屋にて詩の朗読と本のオンラインチャリティーフェス<NAGOYA POETRY BOOK JAM>(国際芸術祭「あいち2022」パートナーシップ事業)が開催される。

◆<NAGOYA POETRY BOOK JAM> 関連画像

ゲストアーティストとして、詩人 和合亮一、平川綾真智、宮尾節子、向坂くじら、鈴木陽一れもん、作家の中内こもる、ラッパーのGOMESS、短歌から鳥居、谷川電話、伊波真人、荻原裕幸、演劇からは、しあわせ学級崩壊、怪談の富田安洋、みちくさ、さらにVtuberの93poetry、おきゅたんbotまでが参加、ステージ上で詩の朗読ライブを繰り広げ、各種企画あり、司会には宮崎智之、さらにさまざまな書店&出版社が後援するなど新しい詩の朗読と本のカルチャーフェスが名古屋に登場。

そしてこのイベントは、カンパを含む収益から最低限の運営経費を差し引いた全額をUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)に寄付金として、ウクライナでの戦争による難民・避難民の保護と支援活動に充当。

また国際芸術祭「あいち2022」パートナーシップ事業として開催される。少しでも興味を引かれたら、是非とも足を運んでみてほしい。


詩の朗読と本のオンラインフェス<NAGOYA POETRY BOOK JAM>国際芸術祭「あいち2022」パートナーシップ事業

2022年7月31日(日)
12:00 開演予定 17:00 終了予定

■チケットはこちら
2,000円(一部無料配信)
https://poetry-book-jam.stores.jp/
(アーカイブ視聴は8月末まで)

本公演はチャリティー公演になります。
お客様から頂いたカンパを含む収益から最低限の運営経費を差し引いた全額を、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)に寄付いたします。寄付金はウクライナでの戦争による難民・避難民の保護と支援活動に充当されます。
また下記からカンパも受け付けております。
https://poetry-book-jam.hbp-npo.org/donation/

・Voicy音声配信
https://voicy.jp/channel/2969
(音声プラットフォームのVoicyとコラボして、『POETRY BOOK JAM』イベント当日の模様を後日一部アーカイブとしてお届けします)

【出演】
・和合亮一
・GOMESS
・鳥居
・谷川電話
・伊波真人
・平川綾真智
・向坂くじら(Anti-Trench)
・鈴木陽一れもん
・中内こもる
・しあわせ学級崩壊
・宮尾節子
・荻原裕幸
・93poetry
・おきゅたんbot
・富田安洋
・みちくさ

【企画】
・机の上の地球儀
「ちーちゃんのポエトリーリポート 略して 『ポエリポ』」

【司会】宮崎智之
ikoma (胎動LABEL/渋谷のポエトリーラジオ)

【イベント後援】
ON READING
Après-midi
双子のライオン堂
思潮社
ビーナイス
駒草出版
協力 : 双子のライオン堂

【機材協力】
OTAIRECORD (オタイレコード)
https://www.otaiweb.com/

【チケットのキャンセルについて】
・ご購入直後にイベント配信用のURLが送信される都合上、お客様都合によるキャンセルは承っておりません。何卒ご了承ください。

【国際芸術祭「あいち2022」パートナーシップ事業】
「表現の不自由展・その後」などが話題になった「あいちトリエンナーレ」を引き継いだ国際芸術祭「あいち2022」。
「STILL ALIVE 今、を生き抜くアートのちから」のテーマの下、愛知県内4つの会場で7月30日から10月10日まで、多彩な現代アート作品が披露される。

詩の朗読と本のフェス『NAGOYA POETRY BOOK JAM』は、国際芸術祭「あいち2022」パートナーシップ事業として、文化芸術事業の振興を図ります。

◆<NAGOYA POETRY BOOK JAM> オフィシャルサイト
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