ギブソン、次世代アコギ『ジェネレーション・コレクション』の動画にジャズギタリスト小沼ようすけが登場

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ギブソンが、ボディサイドに第2のサウンドホール“プレイヤー・ポート”を搭載した次世代のアコースティックギター『ジェネレーション・コレクション』(G-00、G-45、G-Writer EC、G-200 EC、G-Birdの全5機種)の第3弾アーティスト動画として、ジャズギタリストの小沼ようすけの演奏及びインタビュー動画を11月2日にギブソン公式YouTube“ギブソンTV日本版”にて公開する。

ギブソン『ジェネレーション・コレクション』は、その最大の特徴であるボディサイドの“プレイヤー・ポート”によって、プレイヤーは演奏時に自身の奏でるギターの音色をより鮮明にモニターする事ができ、これまでにない新しい演奏体験を実現した次世代のアコースティックギター・コレクション。

『ジェネレーション・コレクション』の第3弾アーティスト動画に登場する小沼ようすけは、日本を代表するジャズ・ギタリスト。これまでアイコニックなチェリーのギブソンES-335を始め様々なギブソン・ギターを愛用し、その驚異的なテクニックから生み出される多彩な音色と、音楽の垣根を超えた即興演奏は、唯一無二のスタイルと評される。

今回小沼ようすけが演奏するのは、ジェネレーション・コレクションの4機種(G-00、G-45、G-Writer EC、G-200 EC)。1本1本のギターに丁寧に向き合い、それぞれのギターから受けたインスピレーションを元に即興演奏を披露。

また、ギターを始めたきっかけから、影響受けたアーティスト、ジャズとの出会い、ギターを続けるコツまで、小沼の音楽観を聞く事ができるインタビューの模様も公開される。







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