ギブソン、YouTubeシリーズ『The Art of Strings』第5弾に北島健二が登場

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ブランドの最高峰となる『ギブソン・カスタムショップ・マーフィー・ラボ』の魅力を伝えるYouTubeシリーズ『The Art of Strings』の第5弾の動画が公開。北島健二が登場する。

シリーズ累計再生回数140万回(2022年12月現在)を突破し、ギター・ファンの注目を集め続ける『The Art of Strings (ジ・アート・オブ・ストリングス)』。『ギブソン・カスタムショップ・マーフィー・ラボ』の魅力を余すところなく堪能できるこのYouTubeシリーズの最新作として、第5弾の動画を公開。

今回マーフィー・ラボを手にした北島健二は、デビュー以来40年以上に渡り、音楽シーンの第一線で多岐に渡り活躍を続ける至高のギタリスト。選定したギターは1964 SG スタンダード・リイシューと1959レスポール・リイシュー。北島健二の琴線に触れたこの2本が奏でたのは、1981年発表のアルバム『ギター犯罪美学』に収録の「A Criminal Aesthetics」と1985年リリースのオムニバスアルバムに数多のギタリストの名演と共に収録された「Morning Sun」。円熟の極みと評するに相応しい演奏を収めた試奏動画を、心行くまで楽しんでほしい。







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