Sena Kana、ボランティア活動を再開。2024年からは初の日本での活動もスタート

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欧米で活躍中の日本人アーティスト・Sena Kanaが、コロナ禍で中断していた欧州でのボランティア活動を再開する。

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Sena Kana は、映画『ワイルド・スピード』の「See You Again」で有名なウィズ・カリファとのフィーチャリングを実現させた2019年リリースのシングル 「UP」で、日本人女性ソロアーティストとして初めて全米レコード協会(RIAA)からゴールド認定を受けたアーティスト。同曲は YouTube ではアメリカを中心に 7,500 万回以上も再生さ れている。2021年リリースの「Show Me」はアメリカのトップチャートである“Billboard200”にもランクインした。




Sena Kanaのアーティスト活動とボランティア活動は、これまで「世界に光を与える」をテーマにしてウクライナとニューヨークを拠点に展開されてきたが、コロナ禍はその活動に制約があった。改めて2024年よりこれを再開するという。また、2024年からは日本でもアーティスト活動、そしてボランティアを予定しているという。

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