大阪発の韻踏合組合、アルバム『ジャンガル』でネクストレベルへ!

ツイート
大阪のアメ村を中心に活躍中のヒップホップ集団、韻踏合組合がアルバム『ジャンガル』を7月10日にリリースする。2002年にリリースされた『Critical 11』からさらに進化したこのアルバムは、タブラのようなオリエンタルなトラックにそれぞれの個性溢れるラップが印象的なタイトル曲「ジャンガル」をはじめ、元デスペラードに所属していたラッパー、茂千代をフィーチャーした「俺等と夜中/ HEAD BANGERZ feat. 茂千代」や、それぞれのソロ曲など全13曲が収録されている。大阪らしさと、日本らしさ、そして各人の個性溢れるフロウとリリックのユーモアがギュッと詰め込まれたこのアルバムは、日本のヒップホップ・シーンに一石を投じること間違いナシ!

BARKSでお届け中の日本語ラップ、専門チャンネルHP/JPではいち早く、このアルバム徹底分析。次をリードするに違いない、韻踏合組合をまだ知らない人は、とにかくこの番組でチェックしよう。

【アクセス方法】
トップ→BOW!→4CH
この記事をツイート

この記事の関連情報