ヒマリ、官能的で刺激的なデビューシングルは「してあげる」

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9/24にマキシシングル「してあげる」でデビューしたヒマリ。作詞・作曲ともに自身で手掛けるシンガー・ソングライターで、デビュー前は数多くのCMソングを手掛けていた。今回デビューにあたり、サウンドプロデュースに元Valentain D.C.のベーシスト嶋澤潤を迎えている。

「してあげる」はサウンドは歪んだギターで音圧感たっぷりだが、意味深なタイトル通りで詞世界は刺激的。ウィスパーヴォイスの甘い歌声で歌うので、ノックアウトされる男性続出かも!

※「してあげる」は下記URLで試聴できます。
../listen/?id=52025485

インターネット・ラジオ“V-net”に出演したときには、官能的な詞世界について「言葉がストレートな分、(聴く人の心に)入るし、本当のことだからこそ入りますよね。それにこういうことって自然なこと」と語った。ほかにも、家族一同みんな歯医者であるなかでの異端児ぶり、大学時代で勉強した心理学での実験、ヒマリ自身が描くイラストなどについても語ってくれているネットラジオ“V-net”は、BARKSトップからBOW! 1chをクリックを!
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