「あの素晴しい歌をもう一度コンサート」今週末、チケット一般発売!

株式会社キョードーメディアス



10月29日(金)東京国際フォーラム(有楽町)で、きたやまおさむ、杉山清貴、中村雅俊、林部智史、 南こうせつ、森山良子、渡辺美里という日本を代表するアーティストたちが、時代を彩った名曲の数々を歌い上げるコンサートが開催される。その名も「あの素晴しい歌をもう一度コンサート」。

2018年、2019年と2年連続で開催し、中高年世代を中心とした約1万人の観客を集め、大きな話題となった。「あの素晴しい歌をもう一度コンサート」は、アーティスト・観客が一体となって楽しむコンサート。青春時代を彩った歌、時代を駆け抜けた歌、仲間と共に唄った数々の名曲を出演者と共に堪能し、 当時の思い出を振り返りながら共に過ごすことができる至福の時間が過ごせる。


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演奏曲目の一部(予定)「風」「さらば青春」「明日に架ける橋」「神田川」「涙そうそう」「ふれあい」「My Revolution」「さよならのオーシャン」「糸」「帰って来たヨッパライ」など名曲がずらりと並ぶ。そして、一般発売を前に、音楽評論家の富澤一誠 氏よりコメントが届いた。富澤氏は、きたやまおさむと、知的刺激に満ちた音楽文化論、人生論を展開する共著『「こころの旅」を歌いながら』(言視舎)を今年発刊した。


私の青春時代は音楽と映画が常に議論の対象になっていました。その意味では、音楽を熱く語ることで夢が生まれた、と言っても過言ではありません。このコンサートでは、きたやまおさむさんが議論の対象となるネタを提供してくれるはず。それを受けとめたそれぞれが自分の想いを熱く語ることで名曲の本質が見えてくるのです。時代が音楽を作り、音楽が時代を作る。セピア色の名曲が原色となって蘇ったとき、歌はあなたの人生のテーマソングになるのです。「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2021」というミュージック・ゼミナールに参加して、私も熱く語りたいと思います。(富澤一誠)


「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2021」
<日 程> 2021年10月29日(金)14時30分開演
<会 場> 東京国際フォーラム ホールA
(東京都千代田区丸の内3-5-1)「有楽町駅」「東京駅」「日比谷駅」から徒歩
<出演者> きたやまおさむ 杉山清貴 中村雅俊 林部智史 南こうせつ 森山良子 渡辺美里(五十音順)
上柳昌彦(ニッポン放送パーソナリティ)
<チケット> 全席指定 9,500円(税込)※未就学児童は入場できません。
<一般発売> 2021年9月25日(土)
<公式ホームページ>  http://www.anosuba.net/
主催・企画制作:ニッポン放送/ ミックスゾーン

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