ジョン・ランデルとクリスティアン・ヴァレーラが渋谷VISIONにて夢の共演

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カール・コックス主催INTEC DIGITAL共同経営者、ジョン・ランデルとINTEC屈指のテクノ・マエストロ“クリスティアン・ヴァレーラ”が共演する。

世界のクラブ中心地イビザやUKをはじめ、世界各地のトップフェスからクラブを股にかけ、自身のレーベルであるINTEC DIGITALを世界中から、絶大な支持を集めるテクノレーベルへ押し上げ不動のものに。そのフロアライクな疾走感溢れるビートとサウンドで世界中のテクノヘッズたちを虜にし、熱狂させる人物とはカール・コックスだ。

80年代UKレイブカルチャー真っ只中に、その圧倒的なスキルと存在感で頭角を現し、90年代に入りUKクラブカルチャームーブメントに火が付くと共に人気は絶頂に。瞬く間に世界的スーパースターとなり、その後、テクノを世界に知らしめた人物の一人とも言われ、テクノのみならず、クラブシーンにおいて絶大な影響力を持つのはご存知の通り。

そのカール・コックスのパートナーであり、INTECの共同経営者であり、実質のレーベル運営を任されているのが、ジョン・ランデルだ。もはやフェス規模となった、世界中で開催される<Resistance>や、自身のパーティ<Revolution>において中心的人物でありムードメーカー、その繊細かつ丁寧でありながらも疾走する彼のミックステクニックはあのカール・コックスが絶大な信頼を寄せる人物であるのも納得ができる。

また今回のスペシャルゲストとして来日するのは、同INTEC DIGITALのアーティストでもありカール・コックスなどとは古くから共にプレイし、若くしてその才能を開花させたスペインのテクノ・マエストロ、クリスティアン・ヴァレーラだ。常に3〜4台のターンテーブルを駆使するそのプレイスタイルと動きはもはや芸術そのものであり、まさにライブパフォーマンスそのものである。さまざまな著名音楽メディアから40以上の賞を受賞し、スペイン人として初めてInternational DJ Awardsで“Best Techno DJ”を受賞するなど、その実力は折り紙付きだ。Intec Digital、ジョン・ランデルとクリスティアン・ヴァレーラ2人による豪華絢爛の宴を、開放感あるVISIONのガイアで心ゆくまで存分に楽しんでみては?

さらにフロア奥のDEEPスペースでは今年から新たなVISIONのパーティとして加わった<EDGE HOUSE>が開催され、レギュラーのJOMMYを中心にブライアン・バートン・ルイスなど東京シーンで活躍するメンバー達がエッジの効いた、まさに最先端の“UK HOUSE & NU-HOUSE”をコンセプトに一夜を彩る。2019年の幕開けと共に、シーンに新たなグルーブが生まれる。

<ALIVE presents INTEC DIGITAL feat. CRISTIAN VARELA & JON RUNDELL>

2019年1月19日(土)
SOUND MUSEUM VISION
OPEN 22:00
料金:
Door:¥3,500(1D)
With Flyer:¥3,000(1D)
※With Flyer料金が設定されているイベントにて、下記のディスカウントボタンをクリックいただき、フライヤー画像を携帯電話等の画面でエントランスにてご呈示頂いた方は、With Flyer料金にてご入場いただけます。

Under 23(23歳以外の方)¥2,000
Before 24:00 ¥2,000

YOU MUST BE OVER 20
本公演では20歳未満の方のご入場は一切お断りさせて頂きます。 年齢確認の為、ご入場の際に全ての方にIDチェックを実施しておりますので、写真付き身分証明証をお持ち下さい。

■LINE UP
[GAIA]Future Techno
SPECIAL GUEST DJ:
CRISTIAN VARELA
JON RUNDELL(INTEC DIGITAL)
DJ:
Ishijima
Sakiko Osawa

[DEEP]
DJ:
JOMMY
BRYAN BURTON LEWIS
and more...

◆SOUND MUSEUM VISION オフィシャルサイト
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