【音楽と住まい】早稲田・高田馬場エリア編、“リトグリの聖地巡礼”など内容盛り沢山

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楽器可賃貸ネットとBARKSが、音楽ファンのために選んだとっておきの物件と、街の魅力をあわせてご紹介する特集が【音楽と住まい】だ。これまで、“下北沢”、“中野・高円寺”、“秋葉原・錦糸町”といった音楽と縁の深い街に着目してきたが、その第四回目では“早稲田・高田馬場”にスポットを当てた記事を公開中だ。

◆【音楽と住まい】画像

早稲田〜高田馬場といえば、早稲田大学やESPエンタテインメント東京をはじめとする大学や各種専門学校が多い学生街。安くて旨くてボリューミーな飲食店や“ならでは”の遊び場が充実している。一方で、ファミリー向けのマンションや緑に溢れる公園が充実しているという意味では、街並みがキレイで住み心地も素晴らしい。JRや東京メトロはもとより、都バスやレトロな雰囲気を味わえる路面電車など交通網が発達しており、新宿や池袋、渋谷といった巨大繁華街へのアクセスも抜群だ。



特集では、早稲田と高田馬場の穴場的音楽スポットや、リトグリファン必見の聖地巡礼ほか、著名アーティストを多数輩出している早稲田大学音楽サークルについて、さらには『ピンポン』のモデルとなった卓球場など、あらゆる角度から同エリアをご紹介しているので、ぜひともご覧いただきたい。

なお、後日改めて、早稲田大学出身アーティストである村井研次郎 (cali≠gari、ELLEGUNS、COALTAR OF THE DEEPERS、ex.SEX MACHINEGUNS)に、早稲田という街の魅力と早稲田大学の音楽サークルについて語ってもらったインタビューに加え、ESPエンタテインメント東京の講師陣に高田馬場の街変遷を語ってもらった座談会を公開する予定なので、こちらもお楽しみに。

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