ピンク・フロイドが『ザ・ウォール』の豪華版をリリースし、イエスの来日公演が盛り上がる一方で、マーズ・ヴォルタの新作をはじめ、レディオヘッド、ミューズ等々、2012年の今なおロック・シーンに大きな影響を与え続けているプログレッシヴ・ロック。クロスビート6月号では、その本質を徹底研究。今聴く価値があるプログレッシヴ・ロック、真の名盤トップ50枚を厳選した。

60年代から現在までの中で選出したプログレッシヴ・ロック究極のベスト10枚は以下の通り。続きはただ今発売中のクロスビート6月号をチェックしてください。

1.『狂気』ピンク・フロイド
2.『クリムゾン・キングの宮殿』キング・クリムゾン
3.『危機』イエス
4.『ロウ』デヴィッド・ボウイ
5.『ヴォリューム2』ソフト・マシーン
6.『ノイ!2』ノイ!
7.『タルカス』エマーソン、レイク&パーマー
8.『アナザー・グリーン・ワールド』ブライアン・イーノ
9.『タゴ・マゴ』カン
10.『フォックストロット』ジェネシス

◆クロスビート・チャンネル
◆クロスビート最新号(オフィシャルサイト)